麻衣は尊の兄とは結婚前だから、必ずゴムをつけてしかしたことが無かった。
ただ、サトルのチンポはデカくてゆっくりと腰を沈めていくが痛みで顔が歪む。
そんな麻衣にサトルは声をかけて
(ご主人様、雌犬奴隷麻衣が腰を振って逝かせます。奴隷の分際でご主人様より先に逝かないように我慢します)
ゆっくりと腰を振って動かしていくがあまりのデカさに上手くできない。
それを見て、激しく腰を振れと命令すると頷く。
最初は上手く動かせなかったがオマンコがデカいチンポに馴染んできて、次第にスムーズに動かせるようになっていき、激しい腰を動かすとビチャビチャと音が聞こえる。
(ご主人様、オマンコに入ったチンポ凄く硬いです。奴隷麻衣の中にご主人様の大切な精子を注いで下さい。お願いします。)
麻衣は婚約者ではない知らない男に中出しをしてとせがむ。
そんな時、麻衣のスマホにメールがなる。
尊の兄からで両親とレストランで食事のメールであった。
少しすると、尊のスマホにも兄から食事会でレストランの場所と時間が送られてくる。
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