サトルはキッチンに行くと、犬用の餌皿にご飯を入れて、お味噌に入れると床に置く。
麻衣の手を後ろにまわすと手錠を嵌めた。
サトルは麻衣に食べるように命令する。
(ご主人様、わかりました)
昔を思い出して、麻衣はご主人様と読んでしまう。
口だけで床に置かれた餌皿を舌でペロペロと舐めていく。
食べながら、サトルは排泄に関して麻衣に説明をする。
家のトイレは使用禁止だから、ドアが開けれないように細工したと。
(ご主人様、雌犬奴隷麻衣にトイレを使うなんて持たないからドアを開けれないようにしていただきありがとうございます。)
麻衣は四つん這いなりながら、口だけで餌皿のご飯を食べ干していく。
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