【元・悦子です。
先週はごめんなさい。
なかなか体調がすぐれなくて、放置になってしまいました。】
「止めないでお母さん。
大丈夫だから。」
パジャマ姿の私。
特に驚いたふうでもなく、穏やかな口調でうろたえる母親をなだめます。
「お母さんのこと、何でも知ってるよ。
お父さんの生前、いっぱい夫婦でいやらしい事してた事も。
お父さんが亡くなってから、お母さんが一人でしてた事も。
ねえ。夫婦の営みって、お母さん達がやってる事、異常じゃないよね?
二人とも、愛し合ってたらこんな事してもおかしくないんだよね?」
切羽詰まったという感じではありませんでしたが、いつも明るい娘だった私が、案外真面目な表情で問いかけます。
【21歳大学生、86・57・90
髪はダークブラウンでミディアムボブ。
母親譲りの巨尻で、叩き甲斐がありそう。
一応処女ですが、幼い頃から両親の行為を覗き見て、性癖は歪みきっています。
中高生時代に友達との会話のなか、そういうプレイがアブノーマルだと諭されてから、自分のなかで整合性が取れずに悩んでいました。】
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