バイブを咥えこんだ陽子のまんこを覗き込む。
「ふっふ 陽子さん あんたのまんこは嬉しそうにバイブを咥えてヨダレを垂らしてるね…もう少し欲しいのかな…」
バイブを更に中へと入れ、陽子の顔を見ると口を半開きにして妖艶な表情をしながら舌を出して涎が滴り落ちている。
「おや、こっちの口からも垂らして…マゾの女そのものだね」
半開きの唇を舐め回して陽子の舌を唇で挟んで舌を絡め、乳首とクリをじっくりと弄る。
陽子の口からは喘ぐ吐息と舌を絡め合う音がし、まんこからはバイブの唸りと淫汁が溢れ出て、グチュビジュッジュッ…と漏れ聞こえ、バイブを奥まで突っ込む。
「恥ずかしがらず気にせずに牝らしく鳴いていいんだよ」
陽子の唇を塞ぎ貪るように舌を絡めて、唾を吸って流し込みを繰り返しながら、乳首を指で弾いたり捻って引っ張る。
唇を離すと陽子の涎は糸を引いて落ちる。
陽子の体を机に寝かせると、バイブを咥えているまんこの方に回り込み、バイブを奥まで突っ込むと中を搔き回して一気に抜き、また突っ込むと淫汁が溢れ出して飛び散る。
机の上は、陽子の淫汁が広がっている。
「おおぉ、いっぱい漏らして…興奮した犬みたいだね」
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