「理恵子さんがマゾ…だったんですか。」
清楚な感じの理恵子さんがという思いでした。
シュルシュルと小気味よい音を鳴らしながら、縄を操る沢井さんに目を奪われてしまう。
縄じりを握らされると背中に手を回されて、両手に縄がかけられてしまう。
その縄が胸の上下に走るように素早くかけられる。
すごく手慣れている感じだった。
ギュッと縄が上半身を締め付ける。
「あっ、、、」声が漏れる。それは、恋人にきつく抱きしめられたような感じでした。
気持ちよさに戸惑う視線を沢井さんに送る。
「理恵子さんに悪いから、ダメです。」と
小さな声で抵抗しました。
胸に男の人の視線を感じていることは、わかってる私の胸が縄で絞られてさらに目立つように見えます。
(24 歳 158センチ 88F-60-90です。経験は2人 なし歴 1年)
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