(俺のチンポを離すことなく握ってるぜ、この女。口ではやめてとか言ってるが、まんざらでもないんだな)
胸を触ったりするが、子供が邪魔で両手をパンティの中に入れてまんことクリをじっくりゆっくりと弄り、濡れた指をさいりに見せて顔の横でクンクンと嗅いでから、その指をペロペロと舐める。
「奥さんのまんこの匂いはいい香りがするね。汁の味も美味いよ。久しぶりだよこんなのを味わうのはよ」
また、指をまんこに入れると、さいりのまんこはグチュッビジュックチュッと音がしてくる。
「エロい体だね。堪らんよ」
耳元でささやきながら、耳に頬を舐め首筋へと舌を這わせ、指はまんこの奥へ入れマン汁を掻き出すように動かす。
「俺のチンポも硬く大きくなってきただろう。子供は寝たからそのベッドに寝かせろ」
さいりは抱きしめてる子供をベッドに寝かせると、その横にさいり押し倒し仰向けのさいりに覆いかぶさり、ブラを上にあげ両手で胸を掴んで揉みながら乳首に吸い付き舐め回し、尖った乳首を舌でレロレロレロとし、唇に挟みながら舐めて吸い、片手はまんこを弄る。
「張りのあるいいオッパイだぜ。まんこもヌルヌルになってるし、チンポを欲しがってるのかな。奥さん」
さいりのオッパイをベトベト舐めて、舌を徐々に下へと這わせていき、まんこを弄りながらクリを舐め、指を動かしながらまんこから溢れ出てくるマン汁をジュッジュルッジュパッチュパッと吸って飲む。
「美味いね。奥さんのマン汁は… さあ代わりに俺のを飲ませてやるからな」
俺が体を起こしてさいりの両足を持って広げて折り曲げる。
ニンマリとしながら勃起してるチンポをクリやまんこにトントンと叩いて擦り付ける。
へっへっ…
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