「へっへっ… さあ、ゆっくりと奥さんのこの体を楽しませてもらうかな…」
ナイフのような物を子供から離すと、テーブルの足元に括り付けていた紐を外し、その紐を俺の足に括り付ける。
「あんたがこんな格好で逃げるとは思わないけどな。まあ、もっと逃げれない姿になるんだけとさ…
しかし、若いのにいい暮らししてるじゃないかよ。部屋もたくさんあるみたいだしな」
ニンマリとしながら、さいりの後ろに回り抱きしめてる子供との間に手を入れて、ブラの上からゆっくりと胸を揉み、ほぼケツが剥き出してる下着の上から勃起してる下半身を押しつける。
子供は泣き叫んでいたのが疲れて眠っている。
「こんな下着は旦那の趣味なのかい?着けてないのと一緒じゃないのか」
ブラの谷間から直接胸を掴み乳首を摘んで弄ると、乳首は固くなってきている。
片方の手をパンティの前に這わせ、指先で割れ目をなぞりクリトリスを撫で回し後ろからはケツに勃起してるチンポを下から上へと擦り上げる。
「おい、しっかり立っとけよ。子供を抱いてるんだろう」
さいりは嫌がってるのか、それとも感じてきてるのか、体をくねらせブルッと体を震わせる。
(へっへっ 張りがあってしっとりとした肌だぜ。こんな女をやるのは久しぶりだぜ。これは抱き心地がいいぜ。しばらくは…)
「奥さん、あんたもこれが欲しくなってきてるのかな」
さいりの片手を掴んで、俺のパンツの中に持っていき勃起してるチンポを握らせる。
「ほら、こんなになってるんだぜ、あんたを見てからずっとなんだよ」
手は胸とまんこを触り、チンポをさいりに握らせながら、さいりの耳から頬をペロペロと舐める。
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