私の対応に男はニヤリとして口を開く。
男
「落ち着いて・・・だと?そうかい、いい度胸してるじゃないかよ」
男は更に間を詰める、私は子供を抱きかえてかばうように後ろ姿を見せてしまう。
ニットの服の上からお尻を掴んで揉まれ、お尻全体を撫で回わされる。
男
「ふっふ、なかなかいいケツしてるよな、後ろ姿もそそるように、このケツを振って歩いてたからな」
私は下着もエッチなモノを履いている事を思い出した。
男は太ももからお尻を何度も撫であげ、バシッ、バシッ、バシッと叩き命令する。
男
「この服を脱げよ、さっさと脱ぐんだよ!わかったからって言ったんじゃねえのかよ!」
ナイフををのあちゃんに突きつけ、脱ぐよう目で合図され、私は子供のためと、しぶしぶニットの服を
男の目の前で脱ごうとするが、エッチな下着では男の言う通り男を誘っていると思われてしまう。
この状況では最悪だ・・・。
しかし、男は戸惑う私に早く脱げと命令する。
のあちゃんの命には代えられない・・・私は脱いでしまった。
男
「こんな服を着て出掛けて男を誘おうと思ってたんだろ。エロい体してるじゃねえか」
ニットの服を脱ぐと下着もエロいのを履いているのを見られてしまう。
男
「おおぉぅ いいじゃないかよ。欲情してたのが、更に昂ぶってきたぜ」
男は私の姿を見ながら、その前でベルトを緩めスボンを脱ぐ、ボクサーパンツははっきりと勃起してるのがわかる。
男
「あんた、ほんとに奥さんかい?こんな下着を着けてさあ・・・俺はいいんだけどな」
さいり
「貴方が、脱げと言ったんでしょう・・・早く、子供を・・・
子供を離して・・・」
私はそう言いながら、男の目的が自分である事に今更気付いた。
※元投稿はこちら >>