「落ち着いて だと… そうかい、いい度胸してるじゃないかよ」
さいりの前に立ちニヤッ微笑みながら近づくと、さいりは子供を抱きかえてかばうように後ろ姿を見せるので。
ニットの服の上からケツを掴んで揉み、ケツ全体を撫で回す。
「ふっふ、なかなかいいケツしてるよな。後ろ姿もそそるように、このケツを振って歩いてたからな」
太ももからケツを何度も撫であげ、バシッ、バシッ、バシッと叩き
「この服を脱げよ。さっさと脱ぐんだよ。わかったからって言ったんじゃねえのかよ!」
ナイフのような物を子供に突きつけ、さいりに脱ぐよう目で合図する。
さいりは子供のためと、しぶしぶニットの服を、俺の目の前で脱ぐ…
「こんな服を着て出掛けて男を誘おうと思ってたんだろ。エロい体してるじゃねえか」
ニットの服を脱ぐと下着もエロいのを履いている…
「おおぉぅ いいじゃないかよ。欲情してたのが、更に昂ぶってきたぜ」
俺はさいりの姿を見ながら、その前でベルトを緩めスボンを脱ぐ、ボクサーパンツははっきりと勃起してるのがわかる。
「あんた、ほんとに奥さんかい?こんな下着を着けてさあ… 俺はいいんだけどな」
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