私は諦めて足に括り付けられた紐を引きずり、全裸にエプロンの姿でキッチンに向かう・・・。
冷蔵庫からあり合わせの材料を選んでお料理を作る。
男はのあちゃんをあやしていると泣くこともなく笑顔を男に見せている。
私が反抗しなければ、のあちゃんに何かされることは無い、無言でニンマリとしながら男は私を見ている。
男
(服を着てるよりエロくて堪らんいい体をして・・・この女は上玉の牝かもしれんな。嵌めれば嵌めるほどチンポ好きになるぜ。旦那も帰ってこねえしな・・・ひっひっ)
お料理も出来上がり、のあちゃんと並んで、男はその横に座り食べはじめる。
男
「やるね、このおかずも美味いよ、やるじゃねぇかよ」
食べてる時も脚やおまんこ、胸を触ったりしながら食べている。
私はのあちゃんに食べさせているのでほぼ無抵抗だったのだ。
男
「奥さん、旦那はいつ帰るんだ? 当分帰らないんだろう。それまでよろしく頼むぜ。それまでこれをたっぷりと突っ込んでやるからな」
さいり
「今夜には帰って来るかも・・・知れない・・・の」
(どうして?・・・知ってるの・・・)
のあちゃん
「ママ・・・パパ今夜帰って来るの?・・・さっきは帰って来ないって・・・」
男に身体を触られながらペニスを握らされた。
男
「お嬢ちゃんは正直だねえ・・・さあ、飯も食ったし、奥さんお風呂だな。旦那の代わりに一緒に入って洗ってやるよ」
のあちゃんにバラされ、従うしかない私は、お風呂の用意をし風呂が沸くまで、激しく動くことはないがのあちゃんの前でずっとペニスを嵌められる。
その時、夫から電話が掛かってきて、男に出るように言われる。
夫
ーさいり、のあも元気かい?ー
さいり
ーえ、ええ・・・貴方・・・大丈夫よ・・・うっ・・・ー
夫
ーどうかしたのか?・・・ー
私が助けを乞おうと言葉に詰まる・・・男がのあちゃんをみてナイフをチラつかせる。
その上、挿入しているペニスを突き上げた・・・。
さいり
ーはっはうう・・・な、なんでも無い・・・ごめんなさい・・・ー
夫
ー来週には帰るよ・・・寂しがらせて申し訳ないね・・・ー
のあちゃんからも、夫からも私達だけだとバラされてしまった。
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