さいりは諦めて足に括り付けられた紐を引きずり、全裸にエプロンの姿でキッチンへ行き、冷蔵庫からあり合わせの材料を選んで料理を作る。
俺は子供をあやしていると泣くこともなく笑顔を見せながら、さいりの後ろ姿をニンマリとしながら見ている、
(服を着てるよりエロくて堪らんいい体をして…この女は上玉の牝かもしれんな。嵌めれば嵌めるほどチンポ好きになるぜ。旦那も帰ってこねえしな…ひっひっ)
料理が出来上がり、さいりと子供が並んで、俺はさいりの横に座り食べる。
「やるね。このおかずも美味いね。やるじゃねぇかよ」
と言い、食べてる時もさいりの脚やまんこに胸を触ったりしながらたべる。さいりは子供に食べさせているのでほぼ無抵抗でいる。
「奥さん、旦那はいつ帰るんだ? 当分帰らないんだろう。それまでよろしく頼むぜ。それまでこれをたっぷりと突っ込んでやるからな」
さいりの体を触りながらチンポを握らせる。
「さあ、飯も食ったし、奥さんお風呂だな。旦那の代わりに一緒に入って洗ってやるよ」
従うしかないさいりは、風呂の用意をし風呂が沸くまで、激しく動くことはないがずっとチンポを嵌めてやる。
その時、旦那からさいりに電話が掛かってきて、さいりに出るように言う。
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