男は、おまんこの中で性液を出した後も、すぐに抜かずに奥に押し込むように腰を動かす・・・。
私の絶望しているのが快感なようだ・・・。
そして、抜くと、おまんこからタラリと性液が流れ落ちシーツに広がる・・・。
男
「久しぶりだから濃いのがたっぷりと出たなぁ・・・まんこの中に出すのは堪らんね、ほうら、奥さんまだ立ってるよ」
私は、のあちゃんを抱いたまま、男を軽蔑の目で睨みつけるしか無かった・・・。
さいり
(ま、まさか・・・まだ、あのベトベトのペニス・・・入れる気じゃあ・・・)
男
「へっへっ 俺はケダモノで人でなしだよ、なんとでも言えよ、きれいな奥さんがそんなことを言うと、余計に興奮するぜ。
まだ欲しいのかよ、脚を広げたままでさあ」
私は男に言われて、ハッとして脚を閉じようとするが、片足を掴まれ横向きにされ、そのまま、おまんこにペニスを突っ込まれ中のザーメンを掻き回すように腰を回したり奥深く小刻みにおまんこを突く。
さいり
「い、いや・・・ダメ・・抜いて・・・はあ・・はあ・・・」「いい子じゃないかよ。ママの胸に抱きついて、奥さんのまんこを突いてるこの揺れが気持ちいいのか大人しくしてるじゃないかよ」
男は私の表情を見ながら小刻みにペニスを突かれ、時々ズンッと奥を突きあげられ、止められる。
さいり
「あふうう・・のあちゃん・・・ママを見ないで・・・」
男
「どうだい?奥さんのまんこもキュッて締まって喜んでるみたいだぜ」
のあちゃんに見られ、羞恥心を感じ、身体を震わせ喘ぎも次第に淫らになってしまう。
男の顔を見ては、首を横に振り、口では拒絶するがおまんこは男のペニスを締めつける。
さいり
「あ、あ、い、いやあ・・・もう、中に出しちゃいや・・・」
男は聞き入れず、またおまんこの中に性液を注入されてしまう・・・。。
男
「なあ、奥さん、腹減ったね、飯を作ってくれよ、子供も可哀想だろう?」
散々嬲りモノにされ、のあちゃんを抱き、ベッドに横たわっている私に言った。
さいり
(なんて奴なの・・・でも、言う事聞かなければ・・・)
「わ、わかったわ・・・有り合わせで良い?」
私がベッドから起き上がり服を着ようとすると・・・
男
「誰も見てるもんはいないんだから、このままで作れよ。変な真似したら子供がどうなるかわかってるだろ」
男の足に括り付けてた紐を解かれ、のあちゃんを奪われてしまう。
男
「真っ裸に綺麗な奥さんが、エプロンだけってのもいいじゃないかよ。ここは最上階なんだからさ」
裸エプロンで用意をしろと言うのだ・・・。
さいり
(ど、どうして・・・見ず知らずの男に・・・)
私にはどうして、狙われたかわからない・・・。
しかも、夫はいつ帰って来るかもわからない・・・。
のあちゃんを人質に取られ、男の言う通りに従うしか無かった。
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