さいりのまんこの中でザーメンを出した後も、すぐに抜かずザーメンを奥に押し込むように腰を動かして抜くと、さいりのまんこからタラリとザーメンが流れ落ちシーツに広がる。
「久しぶりだから濃いのがたっぷりと出たなぁ。まんこの中に出すのは堪らんね。ほうら、奥さんまだ立ってるよ」
さいりは子供を抱いたまま、俺を軽蔑の目で睨みつけてベトベトの立ってチンポを見ている。
「へっへっ 俺はケダモノで人でなしだよ。なんとでも言えよ。きれいな奥さんがそんなことを言うと、余計に興奮するぜ。 まだ欲しいのかよ、脚を広げたままでさあ」
さいりは俺に言われて脚を閉じようとするが、片足を掴んで横向きにし、そのまままんこにチンポを突っ込み、中のザーメンを掻き回すように腰を回したり奥深く小刻みにまんこを突く。
「いい子じゃないかよ。ママの胸に抱きついて、奥さんのまんこを突いてるこの揺れが気持ちいいのか大人しくしてるじゃないかよ」
さいりの表情を見ながら小刻みにチンポを突き、時々ズンッと奥を突いたり止める。
「どうだい?奥さんのまんこもキュッて締まって喜んでるみたいだぜ」
体を震わせる喘ぎも次第に淫らになるさいり。
俺を見ては顔を横に振り、もうやめてと言うが、まんこは俺のチンポを締めつける。
そして、またまんこの中にザーメンを出す。
「なあ、奥さん、腹減ったね。飯を作ってくれよ。子供も可哀想だろう」
ベッドに横たわっているさいり言うと、ベッドから起き上がり服を着ようとする。
「誰も見てるもんはいないんだから、このままで作れよ。変な真似したら子供がどうなるかわかってるだろ」
俺の足に括り付けてた紐を解き、子供を相手する。
「真っ裸に綺麗な奥さんが、エプロンだけってのもいいじゃないかよ。ここは最上階なんだからさ」
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