えっ…あっ…
(まだ頭が回らない中、自分以外の足音が近付いてくるのだけは耳に届き、塩見を押し込む様に個室へ。
入ってきた誰かは、こちらには気付いていないのだろう。独り言を何か口にし、しばらくし気配が去ったのを感じながら)
お前…今日の用事って…。
彼氏…の趣味って言っても…
(もちろん塩見との行為を頭に想い浮かべた事は一度や二度では無い。いつかは塩見に…そんな想いも抱きつつ、漫画やゲームでの知識のみだが、想いを告げる事を想像もした。
だが、少なくともこれは違う…。そんな想いも虚しく、初めて見た女性の身体に堅く勃起させズボンに浮き上がらせてしまうのだった)
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女友達は大学生のセフレ以下