「えっ、それで咥えてるつもりだったの?準備だと思ったわ。」
今までの客なら夜空の年齢ではありえないようなテクニックに満足してくれていた。
しかし楓は・・・
「ほら、まだ根元まで咥えられていないじゃない。
満足してもらえるようにチンコをすべて口の中に収める、そんなの当たり前のテクニックでしょ?」
プレイがはじまってすぐにもかかわらず、ただ見た目が変なだけでなく先輩嬢たちが恐れていた片鱗を感じ始める夜空。
ただでさえ巨根な楓、小柄な夜空からすると根元まで咥えこむことは容易ではなく・・・
しかし、それが許されるはずもなかった。
「なにをちんたらしてるの?これはクレーム入れないといけないかしら?」
常連客ということもあり、夜空の境遇を聞いたうえで指名をしている。
だからこそ、夜空を追い込むような言葉を投げかける。
家族の為にも必死にチンコを咥え、飲み込み始める夜空。
何度もえずき、涙と鼻水を流しながらもなんとか時間をかけて咥えることに成功する。
「なんだ、できるじゃないの。
じゃあそのまま私が気持ちよくなれるようにフェラをしてくれる?
この仕事をしてるならオナホくらいわかるでしょ?
あんたの口をオナホみたいに動かしてくれればいいの、簡単でしょ?」
(こちらこそ、お互いのペースで楽しめたら嬉しいです。
できるだけいろんな変態ハードプレイを考えていきますね。)
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