いいわよ。
良い挨拶だと思うわ。
(言葉に詰まりながらの挨拶を、笑顔でベタ褒めします。)
おまんこやケツ穴、恥ずかしいのに頑張って口にしてるのは、サディストのお客様にはウケが良いでしょう。
今はまだ「花嫁修業中」や「新妻」って肩書きが付くから、初々しさも魅力のひとつよ。
じきに馴れて、自然にいやらしく言えるようになれれば良いから。
…でもね。
(先程までの笑顔が収まり、目尻を引き上げます。)
舞から聞いてはいますよ。
舞が贈ったアナルスティックや細身のアナルバイブは使って、感想も送ったそうね。
だけど、貴女まだケツマンコでセックスはしたことないでしょう!
「されたい事」とは言ったけれど、出来ない事を言ってはいけません。
(厳しく叱責した後、表情を和らげて美咲さんのに抱きつき、頬を撫でます。)
肉便器ってね、使い捨てじゃないの。
何度も何度も使っていただくためのものよ。
分かる?無理して美咲さんが壊れてしまったら、隆司も舞も悲しむし、私も哀しいわ。
だから、ちゃんと自分の出来る事を意識して、それを伝えるのもマゾとして大事な事よ。
今のも、「練習中の」ケツ穴って付けるだけでも良かったの。
いい?もう無理な事を言って先走らないって雰囲気に流されたりしないって、約束出来る?
(優しく諭すと、すっと立ち上がって淫らなお道具の並んだ棚に向かって歩きます。)
でも、せっかくだから今日は、ケツの穴の開発をする事にしましょうか。
(むしろ楽しそうに、あれこれとお道具をまとめて持ってきます。)
さぁ美咲さん。
スカートを下ろして、さっきからマン汁の匂いをプンプンさせてるショーツも取ってしまいましょう。
そして、向こうを向いて四つん這い。お尻もおマンコも、見せて頂戴な。
…大丈夫よ。私なんてもうとっくの昔に全裸だから。それ以上に恥ずかしいことなんてありませんよ。
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