ありがとうございます。
(私の気持ちが届いたのか肉便器妻になるための振る舞いを教えてもらえるお許しがでた。
この義母の言葉に安堵し、ほっとしていた。舞と親しくなり、ノーマルな性の経験と知識しか無かった私に肉便器やマゾ奴隷になれる悦びは幸せをもたらすと徐々に洗脳するかのように経験している事を頭にすり込ませていった。そのせいで安アパートに帰ってからは舞の話を思い出し、オナニーをするようになっていた。
私の変化に気がついた舞は淫らな玩具まで誕生日プレゼントでくれ、肉便器はアナルさえも性器の一部であることも教えられていた。
徐々にオナニーから自虐オナニーに代わり、快楽に酔いしれるようになっていた。
目の前で着物を脱いでいく義母。画像では何度も舞に見せられていたが、裸になっていき、着物姿以上に強烈で卑猥な色気を漂わせていた)
凄くいやらしい
(もちろん軽蔑する言葉ではない。ムンムンと漂う女性の色気?違う…肉便器の色気だ)
はい
(正座をしたまま義母を見つめていたが、私の番だと告げられた)
本日は日野家の離れるにお越しいただきたありがとうございます。肉便器妻の美咲でございます。おっ、オマンコやけっ、ケツ穴、お口を使いお客様が満足なさるまでご奉仕させていただきます。まだまだ未熟者でございますから、不手際がございましたらお客様から如何なる躾も甘んじてお受けさせていただきます。どうぞよろしくお願いします。
(両手を前に付き、額を畳に近づけていくが、部屋に入った時からの得体の知れない高揚感に始まり、自ら挨拶の言葉を声に出したことにより、何もしていないのにオマンコからは淫らな汁が溢れていくのを感じていた)
これでいいですか?上手く言えたかどうか緊張してしまって
(身体をお越し、不安そうに義母を見つめた)
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