【こちらこそありがとうございます、
食糞OKだなんて、退廃的なご趣味をお持ちなんですね。
スカトロメインにはならないかもしれませんが、そちらにも嫌悪感はないので、なるべく描写入れようと思います。
よろしくお願いします。】
「私はね、美咲ちゃんならすぐにでも我が家にお迎えしても問題ないと思うんだけど。」
軽く溜息をついて、言葉を続けます。
「しきたりとしては、義母である私の教育をしっかり受けて、貴女の夫・隆司と、家の当主である貴女の義父・雄一郎が認めないと籍は入れられないのよ。
立派に日野家の肉便器になったと2人が認めて、初めて貴女も日野の籍に入れるわ。
それまで、少しだけ花嫁修業…肉便器修業頑張りましょうね。」
申し訳なさそうに美咲さんに告げますが、周囲に無数にある道具や、私と娘の思い出の写真などに気持ちを奪われてしまった美咲さんは、きちんと話を聞いてはいますがこの部屋の淫らな雰囲気に呑まれてしまった様子。
陶酔した嫁の表情に、クスッと笑って写真の紹介をします。
「これは思い出作りに、最後の家族旅行に行ったときのものね。
だいたい浩二がカメラ担当していたわ。
ほら、2人で立ちションしている姿は、ちゃんと首輪にリードも付いてるでしょう?
私が紫色の首輪で隆司に引かれて、舞はピンクの首輪を雄一郎さんに惹かれてるの。
だからよく見ると膝小僧が汚れてるでしょう?」
「こっちはね、カメラマンばかりでちょっとお疲れの浩二を、2人でおしゃぶりして癒やしてあげてたところ。
この後、もう少しサービスしてるのよ。」
そう言うと、アルバムを取り出して浩二が母と姉に挟まれた写真を見せます。
そのときはカメラマンが変わっていたようで、私がおチンポを根本までしゃぶりながら、舞が下から浩二の玉袋を咥えているようでした。
また、同じ背景で舞とバックでセックスしながら、私がお尻に顔を埋めて肛門を舐め、悦に浸っている浩二の姿もありました。
他にも家族野外セックスの写真や、母娘並んでの自然排泄の写真。
少し人通りのある場所での全裸散歩など、背徳的な家族旅行の様子がありありと写し出されています。
「美咲さんも、この写真の中に入りたいのね?
肉便器って、ただセックスや乱交するだけじゃないのよ?
誰に見られたって気にしちゃいけないし、気にならない。むしろ興奮したりするものよ。
それにウンチやオシッコだって快楽のための道具にするし、相手を選んだりできず自分から相手を求めるようにならなくちゃいけないの。」
そして一呼吸置くと、改めて美咲さんの顔を覗き込みます。
普段は朗らかな義母ですが、このときばかりは真剣な顔つきになります。
「もう一度聞くわよ。
美咲ちゃん…いいえ、美咲さん。
うちの嫁に来て、誰にでもどんなことでも奉仕できる、淫乱な変態肉便器になる覚悟は、本当にあるの?」
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