(ケツの穴を舐めた経験などない私に教えるようにどう舐めたらいいのか優しく教えてくれた。お酢の味もきつかったが、私自身が義母に喜んでもらいたくてケツの穴を舐めていたが、私のつたない舌にも関わらずケツの穴で逝ってもらえたのが心底嬉しかった)
私の舌で逝ってもらえたんですね。良かった
(口元に茶色い涎を垂らしていたが、義母に言われるままにお尻を突き出した)
あっ、ケツの穴の臭い嗅いでいるんですか?
(そんなことも一瞬の恥じらいでオマンコに舌を押し込まれ、中をねっとりと掻き回されていた。男性とは全く違う舌使い。義母の舐め方は完全にツボを心得ていた。オマンコから舌を抜かれると今度はケツの穴に舌の温もりを感じていた)
はああつ、浣腸する前よりも気持ちいいです。ああっ、んんっ
(優しいした使いの快楽に酔いしれ、半開きの口からは涎を垂らし、歓喜の鳴き声を上げていた。数分の出来事が、まるで数時間舐められているかのようにオマンコからはマン汁が垂れ流しになり、太股に伝い流れ落ちていた)
はあ、はあ、ケツの穴を舐めるのも舐められるのも初めてなのに浣腸みたいに虜になりそうです。
(義母が室内のボタンを押すと数人の使用人が部屋に入ってくると金タライを平然と持ち出し片づけていったが、義母の舌は動き続け、使用人の事など気にして身体を隠すことさえ忘れさせていた)
はあ、はあ、あの方達平然と片づけていきましたが、お義母さんに狂わされて身体を隠す事も忘れてしまいました。
(義母に微笑み掛けるとお風呂に誘われ、手を繋がれるが、手のひらと手のひらを重ね、指の間に指を入れ、恋人どうしのように手を繋いだ)
離れ専用のお風呂なんてあるんですね。私は本宅しかお邪魔した事しかなかったから
(扉を開くと脱衣所があり、さらに奥の扉を開くと数人は余裕で入れる浴槽が広がり、庭面は大きなガラス貼りになっていた。
洗い場のシャワーや蛇口の他にシャワーヘッドの代わりにステンレス製のヘッドが付けられていたが、先は球状になっており、中は空洞になっていた。側の棚には球状の直径が3センチ位の物から、一番大きな物は15センチ位の物まであり、取り替えが可能だと理解できた)
確か洗腸っていってましたね。お風呂でどうするんですか?私浣腸を一回するだけで洗腸した事ないんです。
(よくよく見渡すとお風呂も先ほどの部屋のように淫らな玩具が棚に備えられていた)
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