(舞が進める事は全て実行してきた。それは命令ではない。諭すように導かれ素直に行っていた。アナルだけではない。下着を着けずに外出したことも、オムツを履いてトイレを使用し無かった事も。実行した後は全て正直に気持ち良かった事も伝えていた)
はああ、
(お尻だけでなく、アナルにもローションを垂らされると解すように丁寧に愛撫され始めた。自分でするよりも遥かに気持ちいいのだ。真正マゾと言われ、そんなはずはないと何処か否定する自分自身がいたが、義母の指摘する事は全て図星だった)
あああっ、ああん
(アナルに指が押し込まれると背中を仰け反らせていた。指を動かされる度に甘い吐息を漏らし、同時にオマンコからはとめどなくマン汁を溢れさせているのを自分自身がよく分かっていた)
マゾです。佐伯美咲はマゾです。舞に気持ちいいからと進められ、恐いはずなのに気持ちよくなりたくて実行してきました。
はああっ、ケツの穴が気持ちいいです。んんっ、お義母さん、私お義母さんや舞のように堕ちたい。自分の気持ちに正直になってもっと堕ちて誰もが認める真正マゾになりたい
(オマンコに義母の舌を感じると嬉しくて涙を溢れさせていた)
私のオマンコやマン汁が美味しいだなんて嬉しいです。お義母さんや日野家の方が自慢できる奴隷妻、肉便器妻になりたいです。
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