はあ、すーっ
(四つん這いなり、息を吸い込む度にいやらしい牝のマン汁に包まれていた。写真の義母と舞と同じ格好をし、お尻を突き出している姿にうっとりしていた)
私が真正のマゾだなんて。舞がそんなことを言っていたんですか?舞ったら買い被りすぎですよ。
あっ、ありがとうございます。ああん
(白い肌に肉厚のお尻を愛しそうに撫でられうっとりとしていたが、罰を与えなければならないと聞き私が悪いのだから仕方がなかった)
お義母さん、しっかり罰を与えて下さい。ギャー、んんっ
(突然大きな音とともに悲鳴に似た叫び声を上げてしまった。ジンジンとした痛みに襲われていく度にいつの間にか鳴き声も甘い鳴き声に変わっていた)
あああっ、ああん、ああっ、んんっ、はあ、はあ、お義母さんありがとうございます。
(お尻を突き出したままアナルにローションを垂らされていた)
いきなりあんなに強く打たれて驚いてしまって、大きな声を出してしまってすみません。でも、途中から凄く痛いのに感覚が無くなってきてだんだん気持ちよくなってきたんです。私の身体可笑しいんですかね
(自分以外にアナルまで晒し、嬲られようとしている事にぞくぞくしていた。お尻を襲うジンジンとする痛みさえ心地良く、義母や舞には一切ない陰毛にまで汁を溢れさせ濡らしていた)
お尻を叩かれたなんて初めて。恥ずかしいはずなのにこんな心地良く感じるなんてなんでだろ
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