あら、まだケツでイッた事もないの?
でも美咲さん、服の上からでも丸々と形の良いお尻してるから、きっと殿方が放っておかないと思うんですよ。
ケツマンコ解禁したら、きっとモテモテよ。
すぐにケツでの経験人数、三桁いっちゃうかも。
(美咲さんが私の背中にうっとり見惚れているのを気付いているのかいないのか、淡々と話していきます。
そして、振り向いてお尻を出すよう命じたら、ショーツを脱ぐだけではなく、顔に被ってしまうことに目を丸くします。)
ま!自分でそんな事するなんて。
本当にいやらしいわ。
舞が「あの子は真正マゾだって!私が保証する。」って言ってた意味が分かりましたよ。
それじゃ、まずは出来ない事をして欲しいって言った事への罰を与えるわね。
(丸々としたお尻を撫でながら、一度は不問にしたであろう話を持ち出します。)
別に怒ってはいないのよ。
でも、マゾ女の失敗は、きちんと罰を与えられないといけないでしょう?
マゾ女が正しく罰を受けて悔悛する事で、サディストのお客様も溜飲を下げられるんですから。
…それにしても白い、綺麗なお尻ね。
このお尻、これから紅葉が散ることになるのね。
ショーツ越しにいやらしいマン汁の匂い嗅ぎながら、しっかり堪えなさい。
じゃ、いくわよ!
パシーン!
(美咲さんの右の尻たぶに、激しい衝撃と痛みが走ります。
それが引く前に、今度は左の尻たぶにも大きな音と痛みが。
両側の尻たぶが一瞬白くなり、やがてすぐに真っ赤な手形が浮かび上がります。)
バシン!パァーン!
(その後も、何度も部屋中に響く打撃音。
左右十度ほど叩かれた頃、ようやく音は鳴り止みます。)
痛かったわね。ごめんなさいね。
でも、美咲さんのお尻、とっても叩き心地が良かったわ。
お客様からも、きっと大人気よ。
(少し一般とはズレた感覚で褒めちぎます。
その間も、真っ赤に腫れたお尻はジンジンと痛みます。)
本当にごめんなさいね。
でも、晴れて敏感になったところに、こうしてローションを垂らして。
そこを撫でると、感覚が鋭敏になって感じるでしょう?
(お尻に、チューブに入ったローションを垂らし、手で撫で広げながら伝えます。
実際、叩かれたせいなのか撫でられたせいなのか、おマンコはショーツを脱いだ時よりも湿り気を増していました。)
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