分かりました。できもしない事、流されてしまう事がないように心掛けます。
(優しく抱き締められると豊満な胸が当たり、義母の優しさや愛情に包まれていた。この家に招かれるたびにいつも優しく接してくれた義母。合う回数が増える度に抱かれたいとさえ気持ちが強くなっていった)
まだ、舞からもらった物しか入れた事がないです。細い物しか入れたことないですけど最近やっとケツの穴が気持ちよくなってきたんですよ。最初は違和感しか無かったから辞めようと思ったんですが、舞から続ければその内に分かるからって。まだ、ケツの穴で逝った事はないとも話したら多分その内に逝けるようになるとも
(全裸で棚に向かう義母の後ろ姿を見つめていた。背中に卑猥な天女の刺青は艶やかで義母の魅力を一段と引き立てていた)
私ケツの穴からケツマンコにされたいです。ケツの穴におチンポ様を入れていただける身体になりたい
(立ち上がりスカートを履いたままショーツを脱いだ。ショーツがびっしょり濡れ拡がり、こんな事は初めてだった。何故が突然頭に被りたい衝動にかられ、ショーツを頭に被り、びっしょり濡れた当たりが鼻に当たり、足用の穴から目を覗かせていた。四つん這いなり、スカートを捲りあげ、足を肩幅位に開きお尻を突き出していた)
これでいいですか?勝手な事してすみません。こんなことしたこと無かったのに急に頭に被って見たくなって。
(先ほど見たアルバムの中の義母や舞が頭にショーツを被り四つん這いの姿を見て真似したくて仕方がなかった)
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