江島は目の前を通ろうとする真理恵を見つけると、
「あれぇ、同じ階の、、姉ちゃんじゃねえの??」
名前は覚えていなかったが、引っ越しのときの挨拶と日常的にすれ違ったり部屋に入ったりしているのを見ていることで真理恵のことは認知していた。
「大学とは逆方向だし、なんでこんなところまで??しかも一人で」
露出写真を見ていたことでムラムラしている江島は普段あまり見ない真理恵の身体をまじまじと舐めるように見る。この後のオカズにするつもりだ。
座っていてわかりにくいが、しっかりと勃起もしており、、、
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