アナルマニア「へへっ、こんな可愛いお嬢ちゃんに淫乱ケツまんこの処女を奪って、なんて頼まれたら、おじさんもう我慢出来ないよー。」
アナルマニアの痴漢はズボンとパンツを脱いで下半身裸になると、由香のアナルにローションを塗りたくる。
おまんこにぶっといちんぽを押し込まれて、只でさえ狭いお尻の穴が更に狭くなっている由香のお尻の穴に、スケベ親父がちんぽを当てがう。
ギッ、ギッ、
アナルマニア「キツっ、お嬢ちゃん、もっとお尻の穴の力を抜いて緩めなさい。
お嬢ちゃんのお尻の穴、キツ過ぎてちんぽ入らないから。」
ズッ、ズッ、ズボッ、ズブブブ〜
痴漢が強引にちんぽを押し込み、亀頭がアナルの中に入ったと思った瞬間、痴漢は一気に根本までちんぽを由香の直腸に突き入れてしまう。
由香は一輝とアナルマニアに前後から挟まれて抱き締められて、おまんことお尻の穴を2本のちんぽで串刺しにされる。
一輝「この映画館に入る前は、全然男を知らない清純な少女だったのにな……。
それが今や2つの穴をスケベ親父に犯されてるなんて、どんな気分だい?」
ずっぽっ、ずっぽっ、
ぱん、ぱん、ぱん
一輝とアナルマニアは、2つの穴に交互にちんぽを突き上げて由香を責め立てる。
一輝「狭い膣壁越しに、向かいのスケベ親父のちんぽを感じるぜ。
奇妙な感触だが、お嬢ちゃんはえらくお気に召したみたいだな。」
アナルマニア「お嬢ちゃん、締め付け過ぎ……。
そんなに締め付けられたら、おじさんもうイッちゃいそうだよ。」
パン、パン、パン、パン
一輝「そろそろ出すぞ。
由香、
『キモデブのちんぽを奥まで突っ込んで、思い切りザーメンを吐き出して下さい。
キモデブの精子で肉便器由香を孕ませて下さい。』
っておじさん達にオネダリしなさい。」
一輝は生でちんぽを嵌めたまま、由香にザーメン中出しをおねだりさせようとする。
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