一輝「えっ……!?
おいおい、コイツちんぽ入れただけで、あっさりイキやがった。
お前、どんだけ淫乱まんこなんだよ。」
ずん、ずん
ぐちゅ、ぐちゅ
一輝「狭くてキツいのに、溢れ出る由香のマン汁のおかげでスムーズにピストン出来るな。
それにしても……ちんぽ全体を包み込む様にヒダヒダが絡み付いてきて……すげぇ気持ちぞ、お前のオナホまんこ。」
じゅぶぶっ、ずぼぼっ
ぱん、ぱん、ぱん
一輝はひとしきり由香のキツキツのおまんこの締め付けを堪能すると、由香を抱きかかえて駅弁スタイルになる。
そして由香のお尻に回して支えている両手で、由香の尻たぶを目一杯拡げる。
「うひゃ〜、お嬢ちゃんのお尻の穴まで丸見え。」
「キモデブのちんぽを奥に突っ込まれる度に、由香ちゃんのアナルがヒクヒクと蠢いてやがる。
すげぇエロい光景だな。」
由香の結合部を下から撮影しながら、周りの痴漢達が堪らず歓声を上げる。
一輝「順番をお待ちの皆さん、もし良かったら誰かこの淫乱肉便器のお尻の穴を犯しませんか?」
一輝は今さっきロストバージンしたばかりの18歳の少女に二穴同時ファックをしようと、とんでも無い事を言い始める。
「おっ、良いのかい?
実は俺アナルマニアでさ。
こんな可愛い美少女のアナルバージンを頂けるなんて夢の様だぜ。
でもいきなり二穴同時レイプなんて大丈夫かな?
この娘、壊れたりしないか?」
ずっと背後から由香のお尻の穴を弄っていたスケベ親父が、喜び勇んで名乗りを上げる。
一輝「由香、お前もアナルも犯して欲しいだろ?
ファーストキス、ロストバージンと来たら、当然次はケツまんこのロストバージンしたいよな?
ほらちゃんとおじさん達に、由香の淫乱ケツまんこを犯して下さい、ってオネダリしなさい。」
ずぼっ、ずぼっ、ずぼっ
一輝は催促する様に、由香のおまんこを下から何度も突き上げる。
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