「すげぇ、由香ちゃんのフェラ顔、むちゃエロいぞ。」
「自分でパイパンまんこ拡げて膣の奥まで晒してやがる。
由香ちゃん、そんなにオレ達に集団レイプされたいの?」
一輝「こんな可愛い娘にちんぽしゃぶられてると思うと興奮するな。
もうイキそうだ。
いいか由香、今からお前の口の中にザーメン出すから吐き出すんじゃねーぞ。
一旦ザーメンを口の中に溜めて、スマホのカメラに向かって口を大きく開けなさい。
ちゃんと口の中に大量のザーメンを出された事を見せてから全部飲み干すんだ、分かったな。」
どぴゅ、どぴゅ、びゅるるる〜
そう言って一輝は由香の口の中に黄ばんだドロドロの濃厚ザーメンを大量に吐き出す。
「次はオレの番だ。
お嬢ちゃん、ほら口開けて。」
一輝が由香の口の中からズルズルとちんぽを抜くと、直ぐに替わりのスケベ親父が由香にちんぽを咥え込ませる。
「ほらほら、手が空いてるよ。
おじさん達のちんぽを握って、いやらしく扱きなさい。」
由香の左右に立つ男達が、由香の両手にちんぽを握らせて扱かせる。
「俺にはお嬢ちゃんのおっぱい使わせろよ。」
斜め前の男達は、1人は由香の爆乳に亀頭を埋め、もう1人は亀頭を押し付けて由香の乳首を上下に擦る。
「くっ、気持ち良過ぎて……もう出ちゃう……。」
どぴゅ、どぴゅ、ずびゅ、ずびゅ、どくどくどく
大勢のスケベ親父達が由香の身体目掛けて一斉に射精し、由香の顔、乳房、お腹、下腹部、股間を大量のザーメンでドロドロに汚す。
あっという間に由香は身体中をザーメンまみれにされて、由香の周りはイカ臭いザーメン臭に包まれる。
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