パシャ、パシャ、パシャ
由香が『もうイッちゃう……』とみんなの前で告白すると、正面にいた一輝はサッと身体を横にズラす。
由香の全身が露わになると、大勢の痴漢達は一斉にスマホのシャッターを押して、由香のイキ顔を写メと動画に収める。
由香の正面の男は、片脚を上げられて丸見えのおまんことアナルに指を交互に出し入れされている箇所にスマホを近付けて接写して、そこから舐める様にレンズを這わせて由香が大勢の痴漢達に責められて絶頂させられる表情もアップで撮影する。
「うわっ、お嬢ちゃん、あんなキモデブのスケベ親父にディープキスされながらイッちゃったの?」
「キモデブのスケベ親父に虐められるのがクセになっちゃったりして。」
「ついさっきまで、誰にもその魅力的な身体を触られた事も無い可憐な少女だったのに……。
今日1日ですっかり変態性癖を植え付けられちゃうね。」
「お嬢ちゃん、もう昨日までの純真な少女には戻れなくなりそうだな。」
余りの快感と興奮で、由香はその場に崩れ落ちる様にしゃがみ込んでしまう。
「おっと、大丈夫かい?」
由香のアナルを責めていた中年オヤジは、由香のパーカーを脱がせて全裸にすると、背後から手を回して由香の豊満なおっぱいを鷲掴んで荒々しく揉みしだく。
ジー、ぽろん
一輝「由香のイキ顔を見てたら、おじさんもすっかり興奮しちゃったよ。」
一輝はファスナーを下ろしてズボンからギンギンに勃起した凶悪なちんぽを取り出すと、由香の目の前に曝け出す。
一輝の行動を見て、周りの男達も何人かちんぽを取り出している。
由香の顔を、何本ものちんぽが取り囲む。
一輝「今度はおじさん達も気持ち良くさせてくれよ。」
一輝は由香の可憐な唇に悍ましいちんぽを押し付けて、まるでリップクリームを付ける様に、ぬるぬるの先走り汁を塗り付ける。
途端に由香の鼻に、男性器特有のイカ臭い匂いが漂ってくる。
由香の左右に2人の男がしゃがみ込み、しっかり閉じられている由香の両足を目一杯左右に拡げる。
クリクリ、じゅぶ、じゅぶ
1人は由香のクリトリスを、もう1人はずぶ濡れの膣の中に指を入れて弄り回す。
「お嬢ちゃんの処女膜が破られる時になるべく痛くない様に、しっかりおじさん達のちんぽをしゃぶって唾液を塗り付けるんだよ。」
まるでこの後、由香がこの場に居る大勢の痴漢達に集団レイプされて無理矢理処女を奪われてしまう様なセリフが、由香の耳に聞こえて来る。
一輝「ほら、みんな由香がちんぽをしゃぶる姿を愉しみにしながら撮影してるぞ。
スマホのカメラに向かって、
『おじさん達のくっさいちんぽを、由香にしゃぶらせて下さい。
由香の口まんこを好きに使って、どうぞ気持ち良くなって下さい。』
って、おじさん達にオネダリしなさい。」
おっぱいとクリトリスと膣を同時に襲う快感と、目の前に突き付けられた何本ものちんぽが放つイカ臭い異臭が、由香から正常な思考力を奪っていく。
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