ゆうかに睨まれるが部屋に入ると、バイブとアナルパールを持ち出し両方の淫穴入れて、晩御飯の支度をはじめる。作ってるときは当然でみんなで食べているときも、はるなは耐えられずに股を触ってしまい、慎一ははるなを庇うがゆうかは軽蔑の眼差しを向ける。
ゆうかもほんとうは触りたいのを我慢しているのに、はるなはなんで慎一や慎吾いるところで我慢しないんだ、恥ずかしくないのかと…
お風呂は、慎一と慎吾が入り、その後にゆうかが入ったが、なかなか上がって来ないので、はるなが様子を見に行く…
入れ違いではるなが風呂入ると、今日もゆうかは洗濯機の中から、はるなの汚れたショーツを見つけて、昨日よりも酷いと思いながら、おまんことアナルに入れていたバイブとパールを取り出す。
ゆうか
(今日は2つも… お股と… 2つ一緒には無理だし… えっ、まさかこれをお尻の穴?)
ゆうかはパールの方をお尻の穴に当てるが無理とわかり元に戻して部屋へ行くが、しばらくしてお尻の穴がむず痒くなっていた。
その頃はるなは風呂場で疼く淫穴を丁寧に洗い、義父や徳造に親父の精液を掻き出すように洗いながらも弄っていた。
淫穴にバイブとパールを入れて、風呂から寝室へ向かうとき、ゆうかが部屋から出てトイレに入ったが、いつもと違う切なそうで険しい顔をしていた。
ゆうか
(今日はお尻の穴も変…ママのあれが原因なの…そういえば前にママが居間で2本入れてた… ああ、どうしたらいいの…)
ゆうかはトイレのウォシュレットを使って洗いながらいる。
ベッドに入るとはるなは、ゆっくりと寝てる慎一が起きないように、バイブとパールを触って声も押し殺し耽っている。
俺はカメラを見て昼に連絡があってから、何も言ってこないので疼いてなく寝るのだと思いカメラを切る。
声を押し殺しながらはるなは身体をピクッピクッと震わせていると
慎一
「疼いて寝られないの?」
と、はるなの方に体を向け下半身を触ろうとしてくるので、慎一の手を掴んで自分の胸に持っていき胸を揉ます。
はるな
「大丈夫よ…」
胸を揉ませながら、おまんことアナルに入れてるのを知られてしまうのはまずいと思い、キスをしながらパジャマとショーツを脱いで、バイブとパールを抜きベッドの下へ落とす。
慎一の手は胸からはるなのお尻へ延び、穿いてないのと驚きながら、ヌルヌルのおまんこを触る。
慎一は興奮して自分もパンツを脱ぎ、はるなのおまんこに入れる。
はるなも慎一にバイブを知られず、疼いてるおまんこに入れられると、激しく腰を動かしチンポを締め付ける。
次の日の朝、慎一との行為を俺に見られてて、また罵られると思い
はるな
(やはり我慢ができなくて、辛くて堪らなかったんです)
と送る。
公平
(ど変態の淫乱牝犬だからな。淫穴が乾くことなく肉便器と同じだな。今日も朝から嵌めて欲しいのかよ)
はるなは昨日の行為を、見られてないとわかり安心し、嵌めください。と返事を返した。
ゆうかはトイレから出た後、部屋に戻りはるなの痴態を思い出し、四つん這いになって尻を上に突き上げた格好で、おまんこを弄りながら、少しだけお尻の穴も触って妙な感触を味わって、朝はふらふらして起きてきた。
はるなはゆうかからいつもと違う匂いがしているのに気づく。
(はるなさん、見おはようございます。
徐々にゆうかに移行ですね。月日も進めて行きましょうか!
今日も鼻水垂らしながら行きます)
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