ゆうか
「ママったら・・・」
ママの淫臭・・・と軽蔑しながらも、自分もまたオナニーに浸っている。
知らない間に、勝手に妄想し始めていた。
きっかけが少量の媚薬成分によって過度に快楽を増幅されてしまったとは
理解していない・・・。
ママのしている事、持っている玩具・・・全てが妄想を掻き立てる材料と
なって好奇心を刺激し、されてみたい・・・使ってみたい気持ちが強くなる。
その上、公平おじさんの存在が、ママのおかしくなった原因だと感じ始める。
ある日、とうとうママの車のドライブレコーダーを見てしまう・・・。
それは、パンドラの箱・・・破滅への入口だったのだ。
(公平さん、おはようございます。
ゆうかは、ドラレコで私の複数人との痴態を見てしまいます。
いよいよ、ゆうかのターンに・・・。
新入社員さんの対応大変ですね、お疲れ様です。
こちらも、一人ですが入ってきました。
最近、定職率が悪く、いつまでもつやら・・・。
今日も頑張りましょう、いってらっしゃい)
※元投稿はこちら >>