公造さん
「おう、待ってたぜ。遅いんじゃないか」
帰宅の為、駐車場へ行くと、公造さんが待っていた。
私の車の助手席に乗り込むとおちんぽを出して、私に握らせる。
はるな
「あ、あ・・・ゴクッ・・・」
思わず生唾を呑み込む・・・。
公造さん
「俺を待ってたんだろう?徳造が言ってたぜ、今日は素直な牝になってるってな」
公造さんはおまんことアナルを触るが、両方の穴はあまりにもグチョグチョだと気付く。
公造さん
「お前の穴はどうなってるんだ?マンコもケツの穴もドボドボじゃねえか。徳造以外にもやったんだな。公平か?」
車は公造さんの家の近くまで近付くが、林の中に停めるように言われ、全裸にされて外に連れ出さてた。
近くの木にもたれさせられ、片足を持ち上げおまんこに突っ込みながら、胸を掴み舌をねっとりと絡め、ガンガンと突き上げられる。
そして、木に手を付かせてバックからアナルに突っ込まれ出された。
私は自由にされても、公造さんのおちんぽを咥えて、きれいにしながらも勃起させるように扱いている。
公造さん
「まだ、チンポが欲しいのかよ?いったい何本のチンポを嵌められたら気が済むんだ。お前、慎一の親父山本のチンポも嵌めてるんじゃないだろうな・・・
そんなチンポが欲しいならこれはどうだ、へっへっ・・・」
公造さんは目の前で自分のおちんぽに媚薬を塗り、しゃがんでる私を立たせて、おまんこに突っ込む。
はるな
「それは・・・い、いやあ・・・これ以上は・・・だめえ・・・」
公造さん
「ヒッヒッヒ ほうら、嬉しだろう。こんなふうにされたくて、わしのチンポをしっかりと舐めてたんだろよ」
公造さんはニヤけながら、底知れない快楽に怯える私のおまんこの奥へ奥へと突き、顔を掴んでペロッペロッペロッペロッと舐め回す。
公造さん
「これで狂ったようにチンポをずっと欲しくなるぜ、ほら、ケツの穴にも入れてやるぜ」
おまんこからおちんぽを抜き、そのままアナルに奥深く入れて出す。
おまんことアナルにたっぷりと媚薬を注入され、出され私はぐったりし
今迄に感じた事も無い快楽に、しゃがみ込んだまま公造さんを未練たらしく見送るしか無かった。
両方の淫穴の疼きが増した状態で、私は家へ帰ると子供たちはすでに帰っていた。
ゆうかはすぐに淫臭が漂ってる、私を軽蔑の眼差しで見るが、ゆうか自身もまた、その匂いを嗅いで部屋へ入り
ママなんて・・・と思いながらもおまんこを触り、慰める・・・。
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