はるなはゆうかに濡らして汚れたショーツを見られ指摘されてしまい、情けない気持ちになりながらも、疼いてる淫穴が辛くて堪らないので、トイレに入り俺におまんことアナルを弄ってる姿を撮って、仕事前に嵌めて欲しいと連絡してくる。
公平
(寝る時もオナっていたのに、まだチンポが欲しいってか。どスケベな淫乱牝犬だな)
ゆうかははるながトイレに入ると、その場でおまんこを触ってしまう…
はるなは慎一と子供たちを送り出すと、すぐに家を出て待合せの場所へと行く。
俺がまだ来てないので、はるなは待ちながらも触ってしまう。
公平
「淫欲まみれのどスケベな淫乱牝犬さん、おはよう。淫穴を見せてみろ」
後部座席に座ってるはるなはスカートをめくり上げると、すでにショーツを脱いで触ってヌルヌルのおまんことアナルを俺に見せると、俺のチンポを出して握ってくる。
公平
「起きてからも弄ってるからグチョグチョか。いやらしい匂いもさせて、俺以外の男に触らせて何かされてるんじゃないだろうな!どスケベの淫乱牝犬はチンポを見るとなんでもしそうだからな」
はるなを俺に言われ慌てて顔を横に振り、唇を重ねてきて舌を絡める。
俺に跨ってチンポをおまんことアナルに、はるな自ら入れては抜いてを繰り返す。
公平
「どっちの淫穴も疼くなんて尋常じゃねぇよな。ひたすらチンポを欲しがるど淫乱の牝犬は牝以下だぜ。また禁欲をするか」
はるなは腰を動かしながら、それはイヤです…と言っておまんこにアナルにチンポを入れ締め付ける。
俺がおまんこに出すと、チンポを咥えて扱き尻を俺の方に向けてくる。
俺が精液と淫汁まみれのおまんことアナルを弄り、チンポが勃起するとアナルに入れ、また自分で腰を動かし淫らに喘ぎ身体を仰け反らせる…
アナルから精液まみれのチンポを抜くと、また勃起させるように必死にチンポを咥えて舐め回すが、仕事のため仕方なくチンポを離す…
おまんことアナルの疼きは落ち着き病院へ行き仕事をはじめるが、昼前には熱く疼きだした淫穴を慰めようとトイレへ入る。
ドアを閉めかけたときに徳造が
「中に入って何をしようとしてるんだい。スケベな看護師山本さん」
徳造も一緒に入ると、すぐにはるなのズボンの中に手を突っ込んでおまんこを触る。
徳造
「おや、もうドボドボになってるじゃねぇかよ。あんたの穴はいつも凄いね。指よりもこっちの方がいいだろう」
徳造がチンポを出すと、はるなは何も言わずに自分でズボンとショーツを脱ぎ、徳造が便座に座ると上に跨りチンポをおまんこに入れる。
「素直ないい女だね。昼からは公造に来るよう言っておいてやるよ」
徳造は腰を突き上げながら、はるなの乳首を吸って舐めながら出す。
徳造が帰り昼になると、はるなは昼からも公造が来ることを期待してか、俺には、嵌めてもらって良かったです。今は疼くことはないです。と徳造の精液も混ざったおまんことアナルを撮って送ってくる。
昼からは疼きだしてる淫穴を触るのを我慢して仕事をするが帰る時間まで、俺の親父が現れずにいるので、義父の病室へ行く…
義父
「今日も来て珍しいね。もう帰る時間じゃないのかい」
義父ははるなの顔を見て、目が潤んでエッチな顔つきになっていて、公造に貰ったあの媚薬は効き目があるんだと確信した。
はるな
「お義父さんが気になったので…体は大丈夫ですか?」
義父
「全然大丈夫だよ。はるなさんのお陰で若返ってるかもしれんね」
義父の手ははるな手を掴んで握りしめてから布団の中へ持って行く。
はるなはわかったというような顔を義父に向け尻を触らせると、すぐに扱きねっとりと咥えて勃起させる。
義父はグチョグチョのおまんこを弄り
義父
「なんじゃ今日もはるなさんのここは凄いことになっとるね。わしのを欲しがってるのかい」
はるなはチンポを咥えながら義父に向かって顔を横に振るが…
義父
「わしは若返ったかもしれん、試しにな。はるなさんの中に入れて試したいんじゃよ。大丈夫だ」
はるな
「ほんとに試しにですからね。ほんとに…」
ズボンとショーツをずらすとベッドに上がり、義父のチンポをアナルに入れる。
義父
「おっおぉぉ… はるなさん この感触は チンポが… 慎一とこんなこともしとるのかい」
はるなは何も言わず腰を動かしアナルの中に義父の精液を出させる。
はるな
「大丈夫でしたね…ほんとに若返ったんじゃないですか。お義父さん」
義父に咥えてきれいにすることはできずティシュで精液を拭き取り、病室を出る。
(こんにちは、はるなさん。桜はかなり咲きだしてきてますね。でも、花粉症にはゆっくり花見をして飲むのは辛いし、見るのは花見じゃなくてはるなさんの満開のお股見にしときます!)
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