子供が帰って来るまでにはと思いながらも、弄るのを止められずにひたすらバイブとディルドを入れている。
慎吾が帰って来て仕方なく弄るのを止め家事をするが、クリバイブを入れてショーツで押え出迎える。
はるなは風呂に入るまでおまんこにずっと入れたままで、特にゆうかにわからないように食事中も股間を触っていた。
風呂から上がると、着替えの下着や隠していたバイブの位置が違うように思えたが、クリバイブをおまんこに入れてから着替えを着て寝室へ行く。
ゆうかは、はるながお風呂に入ったのを確かめて、洗濯機からはるなのショーツを探し出すと…
ゆうか
(こんなに濡らして…この前と同じように青臭いし、ドロドロの汁が付いてて汚い… どうしたらこんなに汚れるの…)
汚れてるショーツを洗濯機に入れ、履き替えのショーツを見ると、その下にバイブが…
はるなが持ってるバイブにはなかったので、どう使うのかわからずに取り敢えずおまんこに当ててみる。
はるなはベッドに入ると慎一はすでに寝ているので、その横でクリバイブを動かし疼いてる淫穴を慰めながら、寝ている慎一のチンポを出して舐める。
ゆうかははるなのクリバイブをおまんこに入れ部屋に戻るとおまんこが熱くなりだし触ってしまう。熱くなってるおまんこを洗おうとトイレに行き、戻るときに何気なくはるなの寝室のドアを開けると、はるなが慎一のチンポを咥えながら、おまんこをさっきのバイブで弄っているのが目に入る。
ゆうか
(パパは寝てる?それなのにママはパパのおちんちんを咥えてお股を触ってる…)
ゆうかははるなの姿を見ていやらしい…変態だよ…と思いながら、自分もその場でおまんこを弄っていた。
朝、はるなはショーツを履き替え脱いだのを洗濯機に持って行くと、ゆうかが先にパンツを入れに来ていた。
ゆうか
「おはよう。ママ、パンツ汚したの?昨日履き替えたのに?」
ゆうかは、はるなが持っているショーツを見て言う。
ゆうかが濡らしたパンツは洗濯機の奥の方に入れていたので、わからないと思いながら鏡を見ながら髪の毛を触っている。
(はるなさん、こんにちは。桜が咲きだした途端に花冷えですね。風もあるし今日は家こもりします)
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