慎一と慎吾も帰って来て今日はこの前よりも釣れなかったが、慎吾はまた行きたいと言うが慎一は勘弁してくれよ。と…
晩御飯のとき、ゆうかは慎一にも俺が女子中高生と居た事を話す。
慎一は俺が女子中高生と一緒に?以前スマホの動画覗いたときのあの女とは別?信じられないと思いながら、はるなにどう?心当たりある?と聞く。
慎一やゆうかが風呂に入っている時に、はるなはその事を俺に言ってきた。
公平
(そうかぁ、ゆうかになぁ。見られてたけどママとはわかってないなら。 まあ娘のセーラー服を着てアダルトショップに行って、知らない男たちに痴態を見せてるような。そんな母親はいないからな。慎一にはあれはお前の嫁だとでも言うか…)
ゆうかは風呂から上がると、友達に教えてもらったアダルトショップのことを調べて、どんな物があるのかを見ていた。
ゆうか
(この下着…ママがこんなの穿いてた。バイブ?わっぁ、これもあったし、こんなのもママも持ってるよ…エッチ好きなの… 私はこんなパンツなのに)
ゆうかははるなが風呂に入ったときに、脱衣所へ行きママは今日はどんな下着を、穿いていたのかと洗濯機の中を覗いたが脱いだ下着はなかった。
次の日の朝、ゆうかは起きてくるとパンツを洗濯機の中に入れに行き
ゆうか
「ママ、私のパンツもうあんまり無いよ。そのときはママのを穿いてもいい?」
慎一と子供たちを送り出すとはるなも病院へ行き、朝から各病室の巡回にいき、ある病室ではいつも、はるなの身体を触ったりいやらしい事を言う患者の所に、昨日アダルトショップではるなのコスプレ姿を撮った男が見舞いに来ているのに気づく。
男ははるなをチラッ見るだけで、患者にスマホを渡してニンマリとしている、患者もニンマリしながらスマホをいじっている。
患者
「看護師さん、これ見てみなよ。こいつ昨日スケベな店に行ったら、好きな服をこの女に着せて写真を撮らせてお願いしたらなんでもするんだって。この女」
はるなにおまんこにバイブを入れてる画像を見せる。
「知らん男の目の前でこんなことまでするって、この女変態だよな。しかもパイパンだよ。看護師さんもパイパンかい?」
他にも尻を突き出してる画像や仮面を付けてるはるなの顔の画像を、はるなに見せて喜んでいる。
男
「それでさ、最後はマンコを触らしてくれてしゃぶってくるんだぜ。またこの店に行かないとな。お前も退院したら行くか」
はるなは、えっ そんなことは…と声を漏らす。
男は患者に内容を誇張して話していた。
病室を出て他の病室へ回り、最後に義父の所へ。
義父
「待ってたよ、はるなさん」
義父は待ち遠しかったのか、体を起こしてニヤニヤしてはるなを見る。
はるなは笑顔で義父の布団をめくりパジャマをずらして、チンポを握って尻を義父の方に向けて舐める。
義父もいつものように、はるなの尻を触りショーツをずらしておまんことアナルに奥深く指を入れて弄りながら
義父
「おお、さっき慎一が久しぶりに来てくれたよ」
はるなはチンポを舐めてるのを止めて義父を見る。
義父
「大丈夫だよ。仕事に行くって言ってたから。はるなさんが来てくれるのをわかってたから、早く行けって言ったよ」
義父は笑いながらおまんこをくちゅくちゅと弄り、淫汁を嗅いでいる。
義父
「今日のはるなさんのここは、まだ処女なんだね。匂いでわかるよ。わしのはどうかな」
はるな
「ダメですよ。この前だけって…」
義父の指がおまんことアナルの中で動くと、次第におまんことアナルは熱くなり疼きだしていた。
義父
「そうだったかな。最近ボケてきてるのかな。はるなさんはそれでいいのかい…」
義父の指はひつこく動きクリも弄っている。
義父は俺の親父が病室に来たときに、はるなにチンポを咥えてもらっているのを見て、そのことを義父に言い入れたいなら、これを使えと媚薬を渡されていた。
義父はほんとうに効くのか、半信半疑で今日はるなが来て使った。
義父
「はるなさん、いつもよりよう濡れてきとるね。わしの指も締めつけてるし…どうした?」
義父の指はおまんことアナルの中で止まることはなく、はるなも固くなってるチンポを握り締めて…
(はるなさん、おはようございます。
今日は気分的にも楽ですね!日本全国で恵の雨ですね。)
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