「次で最後だよ」と店のオヤジがナース服とエロ下着をはるなに渡す。
はるなは下着を穿きミニのナース服に着替えて、待っている男の前にいく。
スマホを構えてるその男を見て、どこかで会った見覚えのある男だ、と思いながら、男に上から下から後ろからと浮き出た乳首やショーツがくい込んだおまんこや尻を写真を撮られ…
男
「いいなぁ。昔、入院した時こんなナースの人に抜いてもらってたんですよ」
男の声を聞いて、はるなは思い出す。数年前に入院していた若い車椅子患者だと、男ははるなを見てるが仮面を着けているのでわかってないが、はるなはこの男のチンポを咥えたり触らしていたことを…
男
「触るのはダメだけと、握ってもらうのもダメですからねぇ… お金はその分払いますから」
と店のオヤジと俺に向いて言う。
俺はオヤジに頷きはるなに握ってやれと言って、男は喜びながらチンポを出しはるなが穿いてるショーツを脱いで包んで握ってくれと…
はるなは男のチンポを両手で握って淫汁がたっぷりと付いたショーツに包んで扱いてやると、男はその中に出す。
オヤジ
「旦那たちのおかげでいい商売ができたよ。これが旦那の分け前ですよ。ありがとうね」
ゆうかのセーラー服を着ているはるなを覗きながら、オヤジははるなにクリを舐めながら吸っておまんこを振動させるバイブを渡す。
オヤジ
「また、たっぷりと濡らして汚れた下着をお願いしますよ」
店を出て車に乗ると、はるなにオヤジがくれたバイブを着けさす。
「ノーパンだからちょうどいいじゃないか。それを疼いたおまんこに入れとけよ。それにしても、スケベな淫乱牝犬は色んな男に見られてと言うより見せつけてたじゃないかよ。おまんこをたっぷりと濡らしてエロい顔してさ。お前は変態どスケベだよ」
俺に言われながらも、セーラー服姿に足を広げてバイブをクリとおまんこに押しつけ淫らな顔をして、俺のチンポを欲しそうに握ってくる。
車は海沿いを走り防波堤の近くまで行く。
公平
「チンポが欲しいか? そうか。それならこの防波堤の先までこの格好で行って戻って来い。そしたら嵌めてやるよ」
防波堤には数人が間隔を開けて並んで釣りをしている、その中に慎一と慎吾も釣っていて、そこを通って戻ってこなければ嵌めてもらえないので、はるなは躊躇いながらもゆうかのセーラー服姿でクリバイブをおまんこに入れながら歩いていった。
慎一と慎吾が居る所では小走りで通り過ぎ、息を乱しながら高揚した顔で戻ってきた。
公平
「何人かは振り返って変態どスケベの姿を見てたじゃないのか?慎一や慎吾はどうだった?」
セーラー服のスカートをめくると、クリバイブの回りはべちょべちょに淫汁が垂れている。
そのままバイブを入れさせたままチンポを咥えさせはるなの家へ行く。
家の中に入った途端、はるなはバイブを抜きチンポを嵌めてと、さかりのついた淫乱牝犬となり、おまんことアナルにチンポを嵌めてやると、激しく悶え淫らに喘ぎ何度も逝き果て、身体中精液と淫汁まみれになる。
俺が帰ると自分でもわかるぐらい淫臭がしていたので、ゆうかのセーラー服を洗いはるなはシャワー浴びる。
夕方、ゆうかが帰ってきて
ゆうか
「ママ、今日友達と遊んでるときに公平おじちゃんを見かけたよ。女の人と一緒だった、それも女子中高生みたいな人と…そしてね。いやらしい店に入って行ったんだよ。 ママは知ってる?気になるなぁ…」
(はるなさん、こんにちは。うちも嫁以外は全員花粉症でティシュだらけですよ。雨は降りそうだけど嵐みたいな雨かもとしれませんね。ちょっとだけ喜べますね)
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