公平さん
「あの若いカップルがいたら、もっと面白かったんだがなあ・・・それじゃシャワー浴び上がるか」
お爺さん達は、もう帰るのか・・・と残念そうだが、これ以上こんな所でされたら・・・。
四つん這いから立たされて、身体中泥だらけ・・・弄られ揉まれてブラは上にあがり胸は丸見えで
ショーツもおまんこからお尻までくい込んでいた。
2人でシャワー室へ入り、泥を流しながら下着を脱がされた。
公平さん
「スケベな淫乱牝犬の淫穴は疼いてるんだろう?爺さんたちのふにゃふにゃのチンポを必死に咥えてたよな」
背中に回わられシャワーをかけられ、固く勃起する乳首を摘んで揉み、顔を公平さんに向かされキスされた。
そのまま、おまんこを弄られバックからおちんぽを突っ込まれた。
はるな
「はああ・・・公平さん・・・お願い・・・」
公平さん
「朝からずっとこの淫乱牝犬の淫穴に欲しかったんだろう?」
おちんぽを嵌められながら、前からシャワーを当てられ、目の前のドアを開けられると、お爺さん達がこっちを覗いていた。
ドアを閉めずに片脚を持ち上げられ、おまんこにおちんぽが入っているのを見せ付ける。
お爺さん
「あんたらは、凄いのう、この姉ちゃんも綺麗な顔をして、こんなスケベなことが好きなんじゃな・・・わからんのう」
別のお爺さんは淫らな顔をしている私の胸を掴んで舐めはじめる。
また、別のお爺さんはおちんぽが突き刺さったおまんこを覗き込みながらクリを弄り、おまんこから溢れ出てくる淫汁を掬って舐めている。
お爺さん達は交互に、私の身体中を触ったり舐められる。
まるで地獄の様な有様だが、いつも以上に私の被虐性は高まって行く。
公平さん
「スケベな淫乱牝犬は人気者だな・・・嵌められながら爺さんたちに触られて舐められて。
どんな気分だ?・・・」
おまんこからおちんぽを抜かれ、お爺さん達の前で今度はアナルに突っ込まれる。
お爺さん達
「おおぉ!・・・尻の穴まで・・・」
声を上げしゃがみ込んで、おまんことアナルを覗き込む。
お爺さん達が覗いてる前で、アナルに出され、そのおちんぽを咥えさせられると
お爺さん達
「このおなごは凄いのう、こんなこともするのかい。う〜ん、あんたの奴隷かあ・・・」
私はお爺さん達が見てる前でおちんぽを舐め、脱いだ下着をお爺さん達に渡された。
お爺さん達は喜んでみんなに回して広げたり嗅いでいた。
そんな状況を見ながら、私は裸のままで車に戻る。
公平さん
「あの爺さんたちに見られて、スケベな淫乱牝犬は喜んで見せてたな。そんなに見られるのが嬉しいのか?」
まだ興奮の治らない私はノーパンノーブラでセーラー服を着て、またディルドでおまんこを弄ったり舐める。
車は山道からしばらくは街の中を走り駐車場に停めて、人通りが疎らな中をセーラー服姿のまま歩き
見覚えのある店の前まで来た。
公平さん
「久しぶりだろう?ここ・・・さあ、入るぜ」
アダルトショップの店の中へと入る。
入ると中にいた数人の客が一斉にセーラー服の私の姿をジロジロと見て、ニンマリとノーブラの胸や
スカートの裾から見え隠れしているおまんこやお尻を見て興奮している。
オヤジさん
「旦那、ご無沙汰でしたね、今日はまたエロいスケベな格好をさせてますね」
店のオヤジさんもニンマリしながら胸元を見て、スカートの裾を覗き込む。
オヤジさん
「えっ! このままここえ来たのかい?・・・よくこれたね、見えてるよ・・・
ほぉぅ・・・それで今日は何売るんだい?」
店のオヤジさんは覗き込んでパイパンのおまんこが見えてるのに、前を隠さずに立ってるのに驚いていた。
公平さん
「今日は売らないぜ、ぶらっと見に来ただけだからな」
店のオヤジさんが公平さんの耳元で話をし、私を見てニヤッとしながら何度も頷く。
公平さん
「オヤジ、あんたも悪戯な商売をするなぁ。俺たちにも礼はたっぷりと頼むぜ」
オヤジさん
「ウンウンわかってるよ・・・」
店に居る客に声をかけて回りはじめた・・・・。
公平さんに連れられ、店の奥の部屋へ入り、セーラー服を脱がせてヌルヌルのおまんこを弄りながら
公平さん
「ここでちょっとだけバイトしていくぜ、淫乱牝犬のおまんこはたっぷりと濡らしとかないとな」
はるな
「え、どう言う事ですか・・・はあん・・・」
おまんこをクチュクチュと弄られていると、店のオヤジさんが来て・・・
オヤジさん
「これを着てもらえるかい?」
透け透けのピンクのセーラー服とショーツを持ってきて渡される。
私は訳がわからないまま服を受け取る。
公平さん
「それを着るんだ、ショーツはくい込むように穿いてやれ」
渡された透け透けのセーラー服とショーツを履くと、コスプレ用の目だけが隠れる
仮面を付けさせられ、奥の部屋から出るとニヤニヤした男がスマホを持って立って写真を撮りはじめる。
店のオヤジさんと公平さんはこの男の言われたようにポーズをしてやれと言う。
男はセーラー服の上から胸を揉んでとか、スカートをめくって下着の上からおまんこを弄ってとか、お尻を突き出してと注文する。
時間制限で撮り終わると目の前で着ていた服を脱がされ男がオヤジに金を払って喜び持って帰る。
次の男からはバニーガールの服を渡され、それを着てまた、男の前に立ちポーズをとる、男はバイブを渡しておまんこ入れてと注文する。
私は男達が買ったコスプレ服を着て写真を撮られるのだった。
今迄、公平さんに用意されたモノだったが、見ず知らずの男達にリクエストされて
ポーズをとる私は知らず知らずのうちに羞恥心が被虐心に変わっていた。
感じた事も無い新しい快楽・・・お爺さん達に見られ、弄られた時より
遥かに強い快楽に陶酔して行く・・・。
(公平さん、おはようございます。
奥さんは大丈夫なんですか?
うちの旦那さんはまだ、花粉症じゃ無くて辛さを知りません。
なんか嫌になっちゃう・・・。
雨を期待して行ってきます・・・公平さんもいってらっしゃい)
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