ゆうかの制服に着替えて公平さんの前に行くと・・・
公平さん
「ふっふ・・・まあピッタリじゃないけど、エロ熟女学生だな」
胸が大きいので胸元ははち切れんばかりに膨れ谷間が見え服が盛り上げているのでお腹も覗いて
スカートの裾からはお尻がチラチラと見えてエッチなショーツが覗いている。
公平さん
「自分の姿を見てみろよ、遠くから見れば女学生だがな。
だが、こんな下着を穿いて見せてるような女学生はいないよな・・・」
自分の姿を鏡で見せられ、後ろからはち切れそうな制服の上から乳首を摘んで
押し込まれ、スカートの裾から覗いているショーツをおまんこにくい込ませされた。
はるな
「はあうう・・・」
公平さん
「自分の姿を見てエロい淫乱牝犬だなぁとうっとりしてるのか?
へっへっ・・・さあ、ドライブに行くかい?、熟女学生の淫乱牝犬さん・・・」
自分のセーラー服姿を見て恥ずかしげではあるが、淫らなエロい顔をしてると首輪を嵌められ
車に乗せられると、街中を走っているときにディルドを持たされ、おまんこにくい込ませてる
ショーツの上から弄らされたり、舌を出して舐めさされる・・・。
行き交う車の中には、女学生が?・・・と見て行く車もいて、信号で止まって横にいる運転手も
見て驚いて、更にコスプレ熟女だとわかり2度驚いている。
公平さん
「淫乱牝犬に気付いた奴はみんな驚いてるぜ、それでも止めずにいるんだからな。
恥ずかしくもないんだな、さすがエロ熟女だぜ・・・」
車は山の中へと入って行き、砂利道を走ると数年前に初めて此処へ遊びに来て
公平さんと子供達と来た、人気が無く鄙びた泥温泉だった。
しかし、昨今は秘境の混浴温泉として知られ人が訪れるようになっていた。
今日も着くと若いカップルと年寄りのグループが泥温泉に入っている。
公平さん
「良かったな、人がいるぜ。最近増えてるみたいだからな」
車から降ろされると、私の方を見てる人がいた・・・。
セーラー服を着た女学生が来るとは思わないのだった・・・。
公平さん
「残念だけど今は水着着用になってるからな、その下着で入れ」
公平さんは短パンに履き替え、私はセーラー服を脱ぎ乳首と前だけが隠れてる
下着姿になり、おまんこにくい込ませてたのを直して温泉に入った。
カップルは、私を見ながら若い子じゃなかったね・・・とか、女性は、あの人露出狂だよとか
セーラー服なんか着て、下着はエッチなのを穿いてるし・・・と囁いて出て行く。
お年寄がこっち近付いて来て・・・
お年寄り
「あんたら、ここは初めてか?学生が来たと思ったけど違うんだね。お姉ちゃんはいくつだ?」
私は全身を温泉の中に沈め下を向く・・・。
それで無くとも、恥ずかしい格好で羞恥プレイを受けているのだ。
そんな私を湯の中から引き上げさせ、湯船の淵に座らせ足を広げさせられる。
公平さん
「爺さんたちはいつも来てるの? それならこの女にここの入り方を教えてやってくれるかな」
お年寄り
「いいのかい?たまにこんなおなごいるから来てるんだよ。お~い。このお姉ちゃんいいそうだぞ」
お爺さんたちが集まり私を寝かせて、うつ伏せ、仰向けとさせてみんなで身体全身に泥を塗るようにしながら触って揉んでくる。
誰かの手は胸を、誰か手はショーツの上からおまんこを・・・ここにいるお爺さんたちはみんな何も穿かずにいる。
私は嫌がりながらお爺さんたちの手で揉まれて塗られて身悶えてしまっていた。
はるな
「はぐぐ・・・いやん・・・」
公平さん
「おい、この爺さんたちに塗ってもらったんだから、お礼をしろよ」
湯船の淵に四つん這いにさせられ、おちんぽを舐めてやれと言われた。
お爺さんたちは喜びながら、私の前におちんぽを突き出す。
お爺さんたちは、口に出す人もいて、待ってる爺さんは四つん這いの
私のお尻を触って揉んでいる。
私の公平さんとのまだ、こんな関係になる前の思い出の場所・・・。
そんな場所が・・・カオスな空間に・・・。
(公平さん、おはようございます。
そうですね、耐えるしか無いですよね・・・。
まだ、季節は始まったばかりです。
いってらっしゃい・・・)
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