慎一さん達が釣ってきたお魚でお料理を作り、煮付けが出来たら
慎一さんに言われ公平さんの家に持って行く。
慎一さんに慎吾くんに
はるな
「2人とも、お魚臭いから、お風呂に入ってその間に持っていきます」
そう言って、慎一さん達をお風呂に入らせる。
公平さんの家に着くと、時間はないと言いながらも台所へ行きお魚を
盛り付けながらお尻を突き出す。
公平さん
「嵌めてもらいたくて尻を突き出してくねらせてるのかよ。
あれだけやったのに・・・まだ俺の精液を搾り取るのか」
スカートをめくり上げられ、お尻をバシッバシッと叩きながら
ショーツをずらすとアナルを広げおちんぽを突っ込まれる。
公平さん
「帰ってから慎一たちに臭いとか匂うとか言われなかったか。
精液まみれのこの淫乱牝犬の身体からはしてるぜ」
アナルに出して抜くとおちんぽを胸に挟みながら咥えさせて綺麗にする。
公平さんに抱かれ、家に帰ると、ついでだからとお風呂に入り精液と淫汁が
染み込んでる身体を洗い、みんなで晩御飯を食べるが、着替えを取りに行った時
バイブの位置が違うような、ショーツも何か湿っているように感じた。
晩御飯を食べた後、ゆうかがお風呂に入り自分の下着を洗濯機に入れた時
私の脱いだショーツを見つける。
ゆうか
(何これ・・・凄い濡れてて汚れてるし、白くドロッとしてる・・・
この匂いがいつもママからしてる匂いと一緒だ・・・お股のところだけじゃなく
お尻までドロドロ・・・)
ゆうかは今日一日ずっとおまんこを弄ってヌルヌルになっていたが、はるなのおまんことは違うと感じる。
そんな事に気付かず、ベッドに入ると、慎一さんが起きていて抱き寄せ身体を求めてくる。
私は拒まずに慎一さんのおちんぽを握って扱き、おまんこに入れさせた。
公平
〈呆れたぜ。変態の淫乱牝犬にはなあ。俺だけじゃなく慎一のチンポも受け入れるんだからな。
お前の淫穴はどうなってるんだ〉
翌朝、メールが入っていた。
(公平さん、おはようございます。
お天気は下り坂みたいですね、少しは楽になるかな?・・。
週の始まりです、いってらっしゃい」
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