慎一さんと慎吾くんが庭に停めた車から降りて玄関へ向うのを
窓ガラスに貼付けられたディルドがおまんこに突っ込まれ、おちんぽを
咥えさせられているので私には見えない・・・。
慎吾くんは公平さんに気づき外から手を振る。
まさか、窓ガラスに見えてるのが、ママでしかもお尻を突き出しておまんこに
ディルドを突っ込んでるとは思っていない・・・。
でも、私は慎一さんと慎吾くんに見られている様に感じていた。
公平さん
「嬉しそうな顔をして慎吾がこっちを見てるぜ。ママはここで尻突き出して淫穴に
嵌められて喜んでるんだからな、子供のほうが健全だな」
気付かれたらお終い・・・そう思うが、違う感覚も感じている。
そんな私を放置して、皆んなの方へ行ってしまう・・・。
公平さん
「いっぱい釣れたんだってなあ・・・楽しかったか?」
慎吾くんは自分もこれとこれを釣ったと自慢しながら、3人は私のいる部屋を通り台所へ向う。
公平さんは慎一さんと魚を捌き始めると・・・
慎吾くん
「トイレ、トイレ・・・」
台所から出て行く、トイレは出て右側だと聞いたはずだが、慎吾くんは慌てて
左の私が居る部屋のドアを開けてしまった・・・。
はるな
(お願い・・・気付かないで・・・)
慎吾くんは、ドアを開けた瞬間に違うとわかり、中には入らずドアを閉める。
しかし、キッチリと閉めずに帰って行った。
はるな
(よ、良かった・・・)
気持ちは安堵するが、羞恥心と被虐性で身体は燃え出していた。
慎一さん
「助かったよ・・・こんなに釣れるとは思はなかったし、慎吾も
大喜びでよかったよ、こんな量は食べ切れないから、はるなに煮付けとか
作らせて持ってこさせるよ」
慎一さんと慎吾くんと公平さんはドアが少し開いて、中にはしたない格好で
居る前で話して慎一さんと慎吾くんは帰って行った。
公平さん
「何でドアが開いてるんだ?慎一たちに自分の淫乱牝犬の姿を見られたかったのか?」
ニヤけながら、私の肌に付いてる蝋燭を剥がし取られ、全裸で車に乗せられて慎一さん達の
後を追うように、自宅の近くまで送られた。
公平さん
「かなり匂うな、淫乱牝犬の身体からは淫臭がな・・・帰ったら魚臭くなるしかねぇな。
ちゃんと料理して俺にも持ってくるんだぜ、慎一が言ってただろう?また嵌めてやるかな」
服を着て、自宅に帰ると、慎一さんと慎吾くん、ゆうかも一緒に釣ってきた魚を見て話していた。
話の輪に入り、わざと驚いて慎吾くんを褒めるが、ゆうかはすぐに私からいつもの匂いに気づいていた。
だが、ゆうかも私が居ない間、私のバイブやローターを使ったりショーツを履いて1日過ごしていた。
ゆうかは、最初私の事を軽蔑していたが徐々に自分がミイラ取りがミイラになる様に違う感覚を感じている。
(公平さん、おはようございます。
お天気は良いですね・・・でも、花粉症が最悪・・・。
外に出るのが辛いですね。
月末、年度末卒業式に入学式出会と別れの季節・・・。
また、新しい一週間の始まりです)
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