はるなの口にディルドを咥えさせると、胸を優しく触って揉み乳首を軽く撫で、そして、きつく握り潰すように掴み捻り引っ張り、快感と苦痛を繰り返す。
広げたまま下半身には、クリを筆で掃いたりおまんこのビラビラをなぞる。
公平
「どうだ、辛いか。へっへっ… それとも気持ちいいのかよ。これはどうだ」
筆の柄先でクリを叩き押しつける。
口にディルドを咥えてるはるなは、よだれを垂らしながら涙目で俺を見ている。
ディルドを咥えさせたまま、はるなの腰より低い位置の壁にディルドを貼付け尻を突き上げさせて。
公平
「さあ、淫乱牝犬はるなのどうしょうもない淫穴を…」
尻を掴んで撫で回しアナルを広げて、筆で皺をなぞり中へ入れ、バイブをおまんこに突っ込むとスイッチを入れて中をグリグリと掻き回す。
公平
「溜まってたように淫乱牝犬の淫汁が溢れ出てきてるぜ」
バイブと筆で散々弄りなぶる。
公平
「情けない顔をしながらも、嫌がらずにちゃんと咥えて外してないんだな。チンポと同じだからか。ほら、生のを嵌めてやるぜ」
ディルドを咥えてる頬をチンポで叩き、はるなの尻に回っておまんことアナルを交互に入れては抜き、ガンガンズボズボと突きながら、背中や尻の穴近くまで蝋燭のロウを垂らす。
公平
「久しぶりのチンポはどうだ?嬉しくてなのか、蝋燭が熱くてなのか、いつもより締めつけてるじゃないのか?変態の淫乱牝犬の淫穴は…」
はるなの淫穴を堪能して、俺も2日ぶりに精液をおまんことアナルに出す。
出した後は、はるなを寝かせてディルドから生の汚れたチンポを咥えさせ、胸やおまんこにたっぷりと蝋燭を垂らす。
その後もおまんことアナルにチンポを嵌めながら、全身に蝋燭を垂らし、チンポの代わりにと火がついた蝋燭をアナルに突っ込んだりして、はるなの身体を弄ぶ。
はるなは精液と蝋燭で汚れた身体のままぐったりしているが、チンポかバイブは絶えずおまんことアナルに入れられている。
このとき慎一から大きい魚が釣れたから捌いて欲しい、もう近くまで来てるからすぐ家に行くと電話を掛けてきた。
公平
「もうそこまで来てるしさあどうする…服は車の中だしなぁ… しょうがねえこのまま隠れとけ」
庭のガラス窓にディルドを貼付けおまんこに嵌めさせ、アナルにスイッチを入れたバイブを突っ込んでやる。
庭の方から見るとガラス越しに、はるな尻がよく見ると見え、部屋のドアを開けると四つん這い状態のはるなが見えてしまう。
やがて慎一と慎吾が車でやって来て庭に停める。
(はるなさん、こんにちは。
垂れ流したりしてませんか?外は暖かいけど風が…エロモードはまだ上昇しませんか?)
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