明日、慎一と慎吾は釣りに行くけど、ゆうかは出掛けるかはわからないけど、貞操帯を外してもらえるなら会いに行くと。はるなから連絡が来る。
公平
(外してもらえるなら会いに来るんじゃないだろう。疼いてる淫乱おまんことアナルにチンポを嵌めてもらいたくてだろ。淫乱牝犬はチンポのことしか頭にないんだからな)
次の日、慎一と慎吾は出掛けていき、はるなはゆうかに買い物に行くけどどうすると聞くと、ゆうかは友達と遊ぶかもしれないからと言う。
はるなが出掛けるとゆうかは、はるなの部屋へ行きバイブやローターにエッチなショーツを探し出し、自分の部屋へ持っていく。
バイブやローターのスイッチを入れ動きを見ながら、ゆうかはクリやおまんこに押しつけたり、はるなのエッチなショーツを穿いてみる…
待合せの場所に待っていたはるなを車に乗せてると、2日間着けていた貞操帯を覗いてやる。
公平
「フッフ 弄ってなくてもはるなのおまんこは匂っているし淫汁も垂らしてるんだな。待ち遠しいかったのか、エロい目になってるじゃないかよ」
はるなは車に乗ってくると俺のズボンの上からチンポを触り取り出して扱いている。
公平
「家に着くまでに着てる服を全部脱いでこれを付けろ」
はるなは車が行き交う中で服を脱ぎ貞操帯だけになって首輪を付け、俺の家に着くとそのまま家に入り、後ろ手に手枷を嵌められる。
公平
「さあ、外してやるかな…たった2日の禁欲だが、淫乱牝犬の淫穴はどうなってるのかな…」
立ったままのはるなにねっとりとキスをし胸をキツく掴み、乳首を摘んで捻り引っ張る。
しゃがみ込んではるなの貞操帯を外す…
貞操帯を外すと内側には淫汁が流れ落ちていて、おまんこからは糸を引いている。
はるなの足を広げさせおまんこを覗いて、はるなを見上げる。
公平
「フッフ…相変わらず変態淫乱牝犬のおまんこは淫汁垂らしてヒクヒクしてるんだな。ほら、こんなに垂らしやがって、ちゃんと足を広げとけ」
おまんこを広げ息を吹きかけて淫汁を掬ってはるなに見せる。
バイブを取り出すとはるなは期待してかおまんこをヒクッとさせるが、そのバイブを胸に当て片方の乳首は指で摘んで捻ったりして、しばらくはおまんこもアナルも触らずにいる。
はるなはもどかしいのか腰をくねらせ俺を見つめている。
公平
「うむ、どうした?その目はよ」
はるなの胸をバイブと指で弄りながら、ディルドを口に突っ込む。
公平
「これを落としたらおまんこにもアナルにもチンポは入れてやらないぜ。へっへっ… お預けの淫乱牝犬の顔は可愛いじゃないか」
ディルドを更に口奥へ入れてやり、尻をパチンパチンと叩く。
公平
「普通の犬はヨダレを垂らすが、淫乱牝犬は違うな…涎は垂らすし淫汁までも垂らすんだな」
(はるなさん、おはようございます。
休みなんですが、はるなさんと一緒でぐちゅぐちゅですね~今日も酷いです。)
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