結局、悶々として家に帰ると子供達が帰って来るまでと思い
ディルドを持ち出してきて咥えて舐めたり胸に挟んだりしながら
乳首を弄って紛らわすが、余計に淫穴は熱くなって疼いて淫汁は垂れている。
一方、ゆうかは帰ってくると自分の部屋で、おまんこを広げて見ながら、以前に
私がオナってたのを覗いた記憶を思い返しながら、クリやおまんこを触っている。
ゆうか
「ママ・・・こうやって・・・あふう・・・ああはあ」
慎一さんが帰って来るまで私とゆうかは、お互いに見つからないようにオナっている。
はるな
〈いつまでコレを着けるのですか?、辛いから外させて欲しい・・・
こんなの余計に変になる・・・清潔にもしないとだめだから・・・〉
と頻繁に連絡を入れて許しを乞う。
公平さん
〈明後日は休みだからそれまでだな、みんなが休みだから、慎一や子供達と
過ごすか、俺を選ぶかは変態の淫乱牝犬次第だ・・・〉
その日の夜もお風呂場で胸を弄り、次の日も病院では、お義父さんの病室に
おちんぽ奉仕に行き、公造さんを見つけると素直に自分から誘惑する様にさえなっていて
胸に挟み咥えて、疼きを紛らわしていたが、更に患者さんのおちんぽを見たり触ってしまっていた。
はるな
(私・・・どうしちゃったんだろう?・・・もう、おかしくなっちゃったのかな・・・)
自分でも制御不能な欲望に悩まされ始めていた。
その夜、お風呂から上がった私に公平さんからメールが入った。
公平さん
「明日はどうするのか決めたか?慎一や子供達は、どうた?」
公平さんの言っている事がなんと無く理解出来た・・・。
きっと、自分を取るか家族を取るか選択させている・・・。
と言う事は、私を家族から引き離す?・・・。
今までのような通い妻の奴隷から完全に自分の支配下に・・・。
今の私には、公平さんしか選択肢は無かった・・・。
(公平さん、おはようございます。
歯医者さん行ってたのですか・・・泣きっ面にハチですね・・・。
今日から、お天気みたいで・・・。
お仕事でしょうか?頑張ってとしか言えません。
私もぐちゅぐちゅしながら・・・。
いってらっしゃい)
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