家に帰ると子供たちが帰って来るまで、ディルドを持ち出してきて咥えて舐めたり胸に挟んだりしながら、乳首を弄って紛らわすが、淫穴は熱くなって疼いて淫汁は垂れている。
ゆうかは帰ってくると自分の部屋で、おまんこを広げて見ながら、以前にはるながオナってたのを覗いた記憶を思い返しながら、クリやおまんこを触っている。
慎一が帰って来るまではるなとゆうかは、お互いに見つからないようにオナっている。
はるなは俺に、
(いつまで着けるのか、辛いから外させて、余計に変になる、清潔にもしないとだめだから、)
と頻繁に連絡してくる。
公平
(明後日は休みだからそれまでだな。みんなが休みだから、慎一や子供たちと過ごすか、俺を選ぶかは変態の淫乱牝犬次第だ)
その日の夜も風呂場で胸を弄り、次の日も病院では、義父の病室にチンポを咥えに行き、俺の親父を見つけると素直に自分からチンポを胸に挟み咥えて、疼きを紛らわしていたが、それ以外でも患者のチンポを見たり触ってしまっていた。
夜、風呂から上がったはるなに
公平
「明日はどうするのか決めたか?慎一や子供たちは、どうた?」
(こんばんは、はるなさん。
今日はおそくなりました。朝からべちょべちょの雪が凄かったです。その中で歯医者に行って治療の所が痛いし鼻は流れ出てくるしで、バタバタして今になりました。)
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