肩からワンピース水着をずらすように下げると、大きなツン上を向いた胸が露わになる。
思わずおぉ~ぉと声が出そうなほど乳首が尖っていた。
そのままはるなさんは水着を膝まで下げるが、股間にくい込んでた生地だけが遅れて下がる。
するとくい込んでいた布を手に取って足をガニ股のようにして、自分の股間と布を見ている。そして、吐息を吐きながら水着を脱ぎ捨てる。
(トイレでオナってからもずっと濡らしてたんだな。あっ、確かめてる。ハァ〜はるなさんのヌルヌルに濡れてるおまんこはどんな匂いがするんだ、あの穿いてたパンティはそんなに染みもなく汚れてなかったからなぁ。でも、はるなさんは大胆だなあんな格好をするんだ。)
覗きながらチンポを出して直に握って扱いてる。
(あぁ、はるなさんもおまんこを濡らして疼かせたまま帰るんだよなぁ。)
シャワーを身体に浴びせ胸や股間を丹念に洗い終わるとシャワーを止めて身体を拭き服を着たのを見て、しばらくするとはるなさんが声をかけ、未練があるも店に戻る。
「スッキリとしましたか。それじゃ、気を付けてね。夜花火に来れるならおいで、まってるからね。バイバイ 気をつけて」
みんなを見送る。
(はあ、しかし今日はずっと思ってたはるなさんのあんな姿が見れたしパンティも盗んでしまったけど、たまらなくいい匂いだったよな。夜来るまで使わさせてもらうか)
一旦、店を閉めるとはるなさんが寝てた場所で穿いてたパンティを広げ匂いを嗅ぎながらチンポをしごき放出する・・・
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