「か、陥没してる…」
思わず声が漏れ出ました…磁石に引き寄せられるように豊かな膨らみに手を伸ばしました。
初めて触れる女性の乳房は、とても柔らかく、それでいて張りがあり、私の手を跳ね返すようでした。
その感触を十二分に堪能した私は、乳房にむしゃぶりつきました。
乳房全体に舌を這わせ埋まっている乳首を吸い上げました…吸引された乳首は、少しずつその姿を現し、私は更に吸い上げ舌を這わせました。
猫族の舌は表面がザラザラしており、それが刺激となるのか、リズベット様の規則正しい寝息は、少しずつ荒いものとなり、乳首は、固く尖りはじめました。
その反応が嬉しくなり私は夢中になっていました。
埋まっていた両乳首がその存在を誇張する様になり、ようやく私は口を離しました。
私は、次の行動に移りました…閉じ合わさった両脚を左右ひ開くと顔をそこへ近づけました…ぷんと匂い立つ雌の匂いに脳が蕩けそうです…白いショーツには、薄っすらと染みが広がり、洗濯小屋で嗅いだ何倍もの強烈な匂いを発していたのです。
私は迷うことなくショーツを剥ぎ取ると顔を股間に埋めました…ぴっちりと閉じ合わさった縦に走る割れ目からは、ランプの明かりてキラキラとひかる液体が溢れ出していたのです。
舌を伸ばしその溢れ出る液体を舐め取りますが、次から次へと液体は溢れ続けました。
「ああ…だめだっ…我慢できないつ…」
私のペニスは、もう既にズボンの中で完全勃起し我慢汁が溢れ出ていました…私はズボンを脱ぎ捨てるとリズベット様の顔を跨ぎ鼻を摘みました。
しばらくすると息苦しさのためリズベット様は口を開けました…私は躊躇うことなくペニスをリズベット様の口へと押し込みました。
リズベット様の口のなかは温かく、その感触は自分でするのとはまるで別ものでした。
「ああ…リズベット様…僕のおチンチンは、美味しいてすか?もっともっと味わって下さい…」
この時の私には理性の欠片も残ってはいませんでした…ただ欲望のままに腰を振り続けました。
「うっっ…も、もう限界っ…うっっ…で、出るつ…うっっ…」
後先のことは考えていませんでした…こみ上げる快感に逆らうことかできず、私はリズベット様の口の中欲情をぶちまけたのです…最後の1滴まで…
ペニスを口から引き抜くとと口元から大量の精液が溢れ出ました…慌ててそれを拭き取りましたが、口の中に残った精液は、どうすることもてきませんでしたが、反射的なのでしょうか…リズベット様の喉元が動くのを見て私の欲情は、更に膨れ上がってしまいました。
射精したばかりだと言うのにペニスは、痛いほど勃起したまま…私はリズベット様の両乳房の間にペニスを挟み込むようにして再び腰を振りだしました。
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