(多目的トイレ)
「はぁ…はぁ…オジサン早くぅ~」
(権蔵におチンポはおあずけだとクギをさされ…
着ていた水着を上半身だけ脱がされると晒される張りのある白い胸と固く尖ったピンクの乳首…
長居は出来ないとわかってはいるものの歯止めが効かず…
ベロイキと乳チンポイキを激しく何度も繰り返し…
最後には激しいイキっぷりに人生初のイキ潮まで撒き散らすが…
催眠状態は終日解けないままぐったりするほどの開放感に包まれ…2人でその場を後にし…
混濁する意識の中…権蔵に言われるがまま…
更衣室に戻り着替えると駐車場の車に乗り込み…
地元まで戻っていく…)
(三時間後、権蔵の車の車内…)
「ジュルル…グポッ…グポッ…ジュルジュル…」
「ングッ…レロレロ…グポッ…ングッ…」
権蔵「プールで楽しんだおかげで、大分恥ずかしがることはなくなってきましたねぇ、莉奈ちゃん。さっきのプールまでと違い、地元の図書館ですから、誰かに車の中を覗かれる可能性はゼロではないですからねぇ」
(全身が敏感な生器と成り果てる中…
権蔵から許しが出た為…貪るように…チンペロからのチンシャブ…口マンコ奉仕とザーメンを求めて喉奥まで咥え込みながら舌を絡めながら淫靡な音を車内に響かせており…)
権蔵「この乳チンポもすっかり開発されて、性器しましもんねぇ、莉奈ちゃん。さっき、プールの多目的トイレで、徹底的に乳チンポでイキまくって、イキ癖ついちゃいましたからねぇ、ほらっ」
「んん~…んふぅぅ~…ジュルル…レロレロ…」
(散々弄ばれた乳チンポまで責められ…
厭らしく身悶えながら極太チンポを激しくバキュームのように吸い上げ…)
権蔵「さて、今日は私のザーメン絞り取ったらお仕舞いですからねぇ、もうちょっと頑張ってくださいよぉ、莉奈ちゃん」
「んぐぅぅ…ふぐぅぅ…ジュプ…ジュプ…ジュポジュポ…んうぅぅ~!!」
(権蔵の雄叫びと共に口内に吐き出された大量のザーメン…
全身を痙攣させながら絶頂し濃厚なザーメンを口内に溜め…
権蔵に見せながら咀嚼し飲み干していくと…
今日1日の出来事の事がまるで無かったかの様に忘れる暗示が掛けられた事に気付かないほど満足し気を失ってしまう…)
(20分後)
権蔵「一瀬さん、一瀬さん、起きてください。勉強で疲れたのはわかりますが、これから帰宅しますので、もう少し起きててくださいねぇ」
「ん、んん~…あ、あれっ?…わ、私…また…」
(地元の図書館だとは気付いたが、プールでの出来事はまるで覚えてなく…)
「車でDVD見て…その後…図書館でずっと勉強してたけど…
もうこんな時間なんだ…」
(身体の疲労感がいつもとはまるで違うことに違和感はあるものの…)
権蔵「今日も図書館での勉強頑張り過ぎたせいか、終わった後のリフレッシュする時間なくなってしまいましたねぇ。一瀬さんが良ければこの後リフレッシュタイム設けても良いですが、まぁ、帰宅しますかね?」
「えぇ~?今日は朝から一日中勉強してたんでしょ~…
帰るのは遅くなってもいいからリフレッシュした~い!」
(謎の疲労感を感じる中…権蔵の提案に乗ってしまう、)
※元投稿はこちら >>