(三時間後)
図書館に停車している一台の車の中には、卑猥な音が響いていた。
「プールで楽しんだおかげで、大分恥ずかしがることはなくなってきましたねぇ、莉奈ちゃん。さっきのプールまでと違い、地元の図書館ですから、誰かに車の中を覗かれる可能性はゼロではないですからねぇ」と服の上から乳首を強く弄られながら、権蔵にチンシャブ奉仕をしている莉奈。
「この乳チンポもすっかり開発されて、性器しましもんねぇ、莉奈ちゃん。さっき、プールの多目的トイレで、徹底的に乳チンポでイキまくって、イキ癖ついちゃいましたからねぇ、ほらっ」と莉奈をイカせるように根本から乳首を絞るように服の上からでも的確に触る。
「さて、今日は私のザーメン絞り取ったらお仕舞いですからねぇ、もうちょっと頑張ってくださいよぉ、莉奈ちゃん」と権蔵自身もこれが何回目かの射精であるにもかかわらず、莉奈の舌を気持ちよさそうにしながらびんびんに勃起させていた。
(20分後)
「一瀬さん、一瀬さん、起きてください。勉強で疲れたのはわかりますが、これから帰宅しますので、もう少し起きててくださいねぇ」との声で莉奈は意識を取り戻すと、催眠状態は解けていた。周りを見ると図書館の駐車場であることはすぐに気づいた
「今日も図書館での勉強頑張り過ぎたせいか、終わった後のリフレッシュする時間なくなってしまいましたねぇ。一瀬さんが良ければこの後リフレッシュタイム設けても良いですが、まぁ、帰宅しますかね?」といつもようやニヤけ顔で話しかける。
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