権蔵「よぉく言えましたねぇ、莉奈ちゃん。莉奈ちゃん自身で「敏感な乳チンポ」と認めたのですから、これから莉奈ちゃんの乳チンポはずぅと敏感ということで確定ですからねぇ」
「あぁぁ…オジサン早くぅ~!」
(周りからの視線が無くなると同時に権蔵におねだりし…)
権蔵「ちゃあんと、下に着くまでに乳チンポアクメをキメさせてあげますからねぇ、莉奈ちゃん。ムフフフ」
「んっ!あっ…!!あひぃぃ~!!」
(これまでの焦らすような責めではない…本気でイカせようと両乳首からの刺激に悶絶しながら絶叫し…
大きな浮き輪でビクビクと身体を痙攣させ…
いきなり乳チンポイキを決めると…歯止めが効かなくなり…)
「あぁぁ!!またイク!…またイッちゃう…ひぃぃ…!!
ンチュ…んっ…んふぅぅ~!!」
(高笑いする権蔵の乳チンポ責め…
仰け反る私の口を荒々しいキスで塞がれ…ベロイキまで重なり…
乳チンポイキとベロイキに気を失いそうな絶頂を決め…)
ジャボーーーーン!!
権蔵「さっきの流れるプールのときより気持ちよかったでしょう、莉奈ちゃん?しかも、一度アクメして、スイッチが入っちゃったみたいですねぇ、その顔を見ると。ムフフフ」
「プハッ…はぁ…はぁ…す、スゴい…はぁ…はぁ…死んじゃいそうなほどイッちゃった…はぁ…はぁ…」
(呼吸は乱れ…恍惚な表情で権蔵を見つめながら…)
権蔵「ここじゃ、莉奈ちゃんも声を出したり、思いっきり感じられないでしょうから、あそこの多目的トイレにでも行きましょうかねぇ。そしたら、この「敏感になった乳チンポ」触るだけじゃなくて、たぁっぷりとしゃぶってあげますからねぇ」
「はうっ…んん~…も、もう…またしたくなっちゃうじゃん…
早く行こうよ…」
(浮き輪から降りプール内を移動しながら権蔵にくっつくが…
敏感な乳首を未だに弄ばれ…
多目的トイレに誘われると…一度興奮しイッた身体の歯止めは効かず…
権蔵の腕にしがみつきながらプールから上がり多目的トイレに向かう…)
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