莉奈の言葉を聞いた権蔵は嬉しくてたまらないように
「よぉく言えましたねぇ、莉奈ちゃん。莉奈ちゃん自身で「敏感な乳チンポ」と認めたのですから、これから莉奈ちゃんの乳チンポはずぅと敏感ということで確定ですからねぇ」と、莉奈自身が敏感と認めることがトリガーとなるような催眠を仕込んでおいたのであった。
「ちゃあんと、下に着くまでに乳チンポアクメをキメさせてあげますからねぇ、莉奈ちゃん。ムフフフ」と言うと、莉奈の要望どおり2つの膨らみを荒々しく厭らしく揉み始め、2つの乳チンポを強くグリグリしながら伸ばしていくと、ウォータースライダー内に、莉奈の卑猥な淫声が響き渡る。
ジャボーーーーン
浮き輪が下に着くと2人は水の中に投げ出される。本来なら浮き輪を戻さなければいけないのだが、そんなことは無視して、権蔵は莉奈の身体を抱き寄せながら
「さっきの流れるプールのときより気持ちよかったでしょう、莉奈ちゃん?しかも、一度アクメして、スイッチが入っちゃったみたいですねぇ、その顔を見ると。ムフフフ」と下品な笑みとともに囁く。
「ここじゃ、莉奈ちゃんも声を出したり、思いっきり感じられないでしょうから、あそこの多目的トイレにでも行きましょうかねぇ。そしたら、この「敏感になった乳チンポ」触るだけじゃなくて、たぁっぷりとしゃぶってあげますからねぇ」といやらしい誘いを持ちかけながら、水の中で、イッたばかりの乳チンポを水着の上から刺激していく
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