(一時間後)
権蔵「ムフフフ、気づいていますかねぇ、莉奈ちゃん。周りの人、特に男たちが莉奈ちゃんのことチラチラ見ていることねぇ」
「もう…!誰のせいだと…それに何度も繰り返し並んでたら嫌でも目立つじゃない…」
(乳チンポイキを決めたら次に行くと権蔵に言われて嫌というほど敏感な乳首を弄ばれるも…
浮き輪の揺れや滑り落ちる落下のスピードの変化に権蔵の責めに集中出来ず…
あと少しでイク寸前で終わってやり直しを繰り返され…)
権蔵「次で何回目か覚えていませんが、次こそはイケるといいですねぇ、莉奈ちゃん」
「うぅぅ…オジサン…絶対にワザと焦らして寸止めしてるでしょ」
(周りからの視線やひそひそ話…
特に焦らされ続け…イケずに寸止めを繰り返されている私は恍惚な表情で権蔵に寄り掛かり…
催淫効果により…隠したくても隠せない水着越しでも分かるほどの乳首の突起…
明らかに怪しげなカップルの私達は悪目立ちしており…)
権蔵「ほら、そろそろ私たちの番ですが、イキたいなら、ちゃんとイキたいって、出発前に教えてくださいねぇ、莉奈ちゃん。もちろん、私だけにこそっと言うのは禁止ですよぉ。」
「あ~ん…もぅ…意地悪!ねぇ…イキたいの…激しくイカせて!」
(スタッフに案内されながら権蔵に恥も外聞もなくもどかしそうにせがみ…)
権蔵「さぁ、どうしますねぇ、莉奈ちゃん?あと10秒もしないうちに発射してしまいますよぉ。自分がどうして欲しいのか、自分の胸に、いや、その乳チンポに聞いてみてくださいねぇ」
「ねぇ…早く私の胸を荒々しく揉んで…
敏感な乳チンポグリグリして強く摘んで引っ張ってイカせてよぉ~」
(半ば呆れたようにスタッフに押し出される大きな浮き輪…
背後な権蔵にもたれ掛かりながら厭らしく懇願する…)
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